分岐点はどこだったのか。



最中にいる時に感じて
でもやっぱりなんとか持ち直して
ここまでやってきたけれど



やっぱりあの時だったんだと思う。





「好きやねん。」




あれは、言ってはいけなかった。
絶対言ってはいけなかった。



それまでの全てを無にするような
その言葉。



私にとって貴方は仕事。
貴方にとって私は仕事じゃなかったの?




私にとってその言葉は
侮辱でした。




仕事だよ。仕事だったのに。




私をどうにでもできるような立場の貴方に。




認めてくれたんじゃない。



ただ、私を好きだっただけ。






そんな事が他にも何人かあって。



なんかもう嫌だなって思いました。



頑張ってるつもりだったのに。



女の子としてじゃなくて。


対等に。


認められたかったのに。




うん。




本当はそれだけじゃないこともわかってる。



でも。


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