モラタメで、ニトムズの「コロコロフロアクリン伸縮シャフト」をタメした。


先が粘着テープになってる長いワイパー。


これでフローリングも掃除できるんだって!すごい!

(ガムテープ的なものを想像すると、フローリングにテープがくっつきそうな

イメージだけど、ゴミや埃だけをとっけくれるらしい)


使ってみると…。



うん、たしかにフローリングにくっつかない!

すごいね。



でも、一部屋掃除するのに何回も粘着テープを破らないといけない。


髪の毛や埃が付いたテープを何回も破るのって、結構ストレス。



私的には普通のお掃除シートでゴミや埃を集めて包んで捨てるほうが、

スイスイはかどる。


と思ってしまった。


モラタメで、今回はカルビーの「ポテリッチ」こだわりの塩味とコンソメDXを試した。


カロリーが気になるので、あまり食べないようにはしているが、

たまに無性にコイケヤのサワークリームポテチを食べたくなる。


カルビーのポテチはちょっと久しぶりだった。




感想は…。


まあ、正直、「こんなモンかな」という感じ。



コンソメ味も大好きだけど、DXって付けるほどではないかな。

ちょっと味がくどい。


塩味は元々好みではないって事で、主人が食べる際に少しつまむ程度で十分。




我が家にはポテチ10袋は多すぎた…。



7月13日、ふと思い立って、家族三人で関が原鍾乳洞へ行くことにした。

多分十年ぶりぐらい。


鍾乳洞に近づくにつれ、対向車、前方車、後続車すべてゼロ。

場所も、もろ山っ!

夜、もしこの道を一人で運転することになったとしたら~~怖~~い!!



ともかく、鍾乳洞に到着した。

人がいなかったらと懸念したが、車が数台停まっており、安心する。


鍾乳洞は、驚くほど涼しい!

というか、半袖の露出した肌が痛いくらいの寒さ!!

中では岩魚が泳いでいる小川もある。10分ほど歩いて出口。

よい気分転換ができた。


次に胡麻の郷でゴマアイスを食べ、ゴマ飴を購入。

息子は、「開け、ゴマ!」の掛け声に反応する入り口に夢中になり、

何度も連呼していた。


最後は胡麻の郷の隣にあるエコミュージアム関ヶ原に立ち寄る。

エコミュージアムだけあって、冷房もエコ使用(笑)

でも、動物や昆虫などの剥製あり、標本ありで息子は楽しそうだった。


大谷吉継の墓にも立ち寄りたかったが、

車では行けなさそうなので、涼しくなったら、歩いてみようかな。



7月12日、主人が子供を「こどもの城」に連れて行く、と言うので、

私も同伴することにした。


が、現地に着くと、火曜日定休日だった!

久しぶりに「こどもの城」で遊ばせてあげようと思ったのに…(主人がだけど)


で、紆余曲折したのち、養老SAに行くことにした。


というのも、以前弟の奥さんが

「友達が働いていたので、昔よく養老SAに遊びに行った」

と話しており、常々私も行ってみたい。と思っていたのだ。

(遠出で高速を使うときは大垣ICから乗車するので、

そこからすぐの養老SAは利用したことがない)


一般道から入れる養老SA(上り)の駐車場にとめて、階段を上がるとすぐに、

高速道からの駐車場に着く。


と、そこには、自衛隊のジープが駐車してある!

息子は(私も)自衛隊の車が大好き!

1台だけかと思ったら、次々に何台も駐車場に入ってくる。

結果10台近く駐車した。


もう息子は駐車場から離れようとしない。

何十人もの自衛官がたむろして、こちらが恥ずかしいのに、

粘って粘って、あっちもこっちも。すべての車を見ても

引き下がらない。

無理やり抱っこして端によるが泣き喚く。


そんな息子を見て幹部らしき自衛官は

「2時半までいるので、いいですよ」

と、やさしく声をかけてくださった。


他の自衛官も、近くにいると大概

「こんにちは」

を挨拶してくださる。


きっと演習帰りでクタクタだろうに…。


自衛隊員のみなさんは、トイレと水分補給をしただけで、

10分ほどで発車された。春日井か守山かな?




心の中で、「がんばってください!!」と応援する。






今日はまだちょい時間があるので、ブログもう一本いこう!




さて、家で懸賞ハガキを書いて、ポストに投函するわけだけど。




以前はたしか、かばんにそのまま放り込んでいた。気がする。


そんなある日、家を整頓していたら、ハガキを持ち運びするのにピッタリ!なモノが出てきた。




こちら

EIMIXの雑記帳


これ、多分数年前に、何かの女性誌の付録についてた代物。


これが意外と便利で、もう数ヶ月愛用中。


風水カラーで、正規はたしか通帳を入れるはずなんだけど、

ハガキ20枚程度は余裕だし、封筒も入る長さなので、まさに懸賞にピッタリなんである!!

(かばんの中で迷子にならないし)



さあ、このハガキ入れで、たくさん当たりますように…。