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ずばり「パートナーシップの年」
結婚が視野に入る人も。
「出会いがない」と嘆いていた人にとって、
2012年はお祭りのような年です。
出会いのチャンスが目白押しなのです。
人から紹介されたり、不意に意外な場所で出会ったりと、
一人といわず何人かの人に出会い、
厚みのある経験を積むことができる年となりそうなのです。
もちろん、たった一人の相手と運命的に出会って、
最初で最後の恋に落ちる!というのも素敵なことです。
さらに、出会いが幾つもあっては「どれを選んだらいいのか・・・」
という贅沢そうで結構深刻な悩みも生じます。
でも「人を見る目」というのは、
そう簡単には、養えないものでもあります。
色々な人を見て、関わって、そこではじめてわかる
「人間の見さだめ方」というのも、あるのではないでしょうか。
もとより恋愛はケンカと似ている部分もあります。
回を重ねるほどに上手くなるものなのです。
もちろん、漠然と恋愛を繰り返していれば
「いつも同じパターンの失敗ばかり」となることもあります。
そうではなく、恋をして成長を遂げるには、
相手に真剣な関心を持ち、人を「知ろう」とする姿勢と、
見て取ったことを深く考える態度が不可欠なのです。
こうした態度を持って人と関わる時、
2012年は玉石混淆のなかから、貴方だけの
大切なパートナーを見つける事も可能な年になのです。
結婚に至る人も少なくないだろうと思います。
「パートナーシップの年」なのです。
時期的には2月、4月から8月、
そして年末には追い風が吹きますが、
4月以降はどこをとっても「誰かと一対一で関わる」
ということが、主要テーマとなっているはずです。
2007年(8回目)舞洲
灼熱地獄・砂嵐 猛暑日 舞洲って砂漠?「サカナクション(シャトルバスで時間かかり無理だった・東京はリストバンドで伊藤さん待ち状態)→「KAHIMI KARIE」⇒「8otoo」⇒「ROONEY」⇒「BRETT ANDERSON(暑さの為に断念)」⇒「BLOC PARTY」→「MANIC STREET PREACHERS」(横切る)⇒「THE CORNELIUS GROUP」⇒「THE PET SHOP BOYS(少し)」→「YANOKAMI(横切る)」⇒「ARCTIC MINKEYS」
帰りのシャトルバス大行列。閉まったUSJの中歩くと言う貴重体験。砂だらけ汗だらけ。
2009年(9回目)東京
「GRIZZLY BEAR」→「THE VASELINES」→「TEENAGE FANCLUB」→「SONIC YOUTH」→「THE FLAMING LIPS」