いきなり、ピンポンが鳴って、でたら、
全く知らない人が立ってた。
『あっ、こんにちは~☆
今皆さんに挨拶してるんですけど~
いきなり、こんな名倉潤みたいな顔の奴きたらビックリなさいますよね~』
ん?あんま似てないし…あなた…
「はぁ…何の挨拶ですか?」
『あっ

チラシを入れさせて貰ってたんですけど~見ていただけましたか?』
「あ
ごめんなさい。みてないです。」
『あ~チラシだけにちらし寿司にして食べちゃったとか?』
え?…
「あっ
はぁい
美味しかったで~す…(^-^)」『あ、このマンション学生さんが多いみたいですけど…なんか皆さんと雰囲気違って落ち着いてらっしゃいますね

』「あ
そうですかぁ?ちがいますかね?…」結局、クリーニング屋さんだったみたい…
よく考えたら、落ち着いてるって老けてるってこと?
もっと、名倉潤か、ちらし寿司のところで笑っとけば良かった??
あの人なんだったんだろ…
普段もあのテンションなのかな?
って気になって勉強に集中出来ない1日でした。
』
』
』
を持って出ることを忘れまして、
で、ママたちと連絡ついた?」
あなたを中心に世界は回ってないわ