実は

今まで一人暮らしをしたことがなかった。



だからいつも一人になりたい

静かな時を過ごしたいと夢みてた。



最初は楽しいもの。



でもね 

いざ一人になると


静かな時が日常になると


あの一人になりたかった


慌ただしく賑やかな日常が


懐かしくなる。



日常に笑いが溢れてた。



家族での会話を思い出す



ご飯の支度をしてる時に

「お母さん」と話かけられる。



「うん〜?」と 屁で返す。



オナラの力は偉大だった


いつも笑いを独占。



家族の絆ともよべる


オナラで会話していた


あの頃が懐かしいなぁ