懐かしい実は今まで一人暮らしをしたことがなかった。だからいつも一人になりたい静かな時を過ごしたいと夢みてた。最初は楽しいもの。でもね いざ一人になると…静かな時が日常になるとあの一人になりたかった慌ただしく賑やかな日常が懐かしくなる。日常に笑いが溢れてた。家族での会話を思い出す…ご飯の支度をしてる時に「お母さん…」と話かけられる。「うん〜?」と 屁で返す。オナラの力は偉大だった…いつも笑いを独占。家族の絆ともよべるオナラで会話していたあの頃が懐かしいなぁ…