★みなさん。こんにちは。 第65回栄光祭の全てを伝えていく
情報誌 「Eiko Fes Now」の
大衆向け書き換えバージョンです★
ちなみに、春休み中に我が広報部門の「Eiko Fes Now」取材班の出席率が低くて、一般催し物が活動しているところを1つしか取材できませんでした… まあ、気にしない方向で(笑)。
さて、文化祭の催し物といったらお化け屋敷かなという思いつきで、
「妖怪の棲」を取材してきました。
取材に応じてくれたのは責任者のO智君です。O智君よろしく。
編集委員(以下編と略)-この春休み中には何の活動をしていたんですか?
O智:各パートに分かれて、お客さんへのおどかし方の詳細や予算などを話し合ってもらい、垂れ幕もほぼ完成させました。
↑見取り図?を作成してるO智氏。
O智:予定では廊下の壁装飾が激しい系になる予定なので垂れ幕は丸みを帯びた感じにしました。
あんまり垂れ幕の装飾がごちゃごちゃしているとかえって人目につかないですから、装飾は控えめにシンプルなデザインにしています。下の写真の垂れ幕は春休みに製作した段階のものですし、このあと装飾を加えるかはまだ悩み中です。
編-最後に今年の栄光祭に掛ける意気込みを教えて下さい。
O智:正直僕にとって、一般催し物や責任者は未知の領域だったので不安もありますが、メンバーの助けで戸惑いながらも一歩一歩前進できています。お客さんに爽やかな恐怖をお届けできるように皆で頑張っていくので、どうか生暖かい目で応援してて下さい!
取材時にいたメンバーで完成(仮)した垂れ幕と一緒に記念撮影
ありがとうございました。今回は垂れ幕しか取材していないのは、催し物の内容はまだ明かしちゃだめでしょっていうことですので、栄光生に知られる機会は来るのかしらね…。また、取材するかもしれないのでお楽しみに。(確か、栄光生はリア充(彼女がいる)以外は入場できないはずじゃないかなw)
Written by ハル
編注:2枚とも写真の右側が切れてしまっています。申し訳ありません。


