昨日、叔父からの相続の件で銀行窓口に残高証明書の請求申請に行ってきました。
叔父とわたしの関係が分かるもの(戸籍謄本叔父の分とわたしのもの)。
叔父の謄本に父の名前が書いてあるので、必要かどうかと思ったが、用心のために持っていった父の生まれてから、亡くなる謄本も提出も促されました。
ここまでは予想範囲内だったのですが。
ひいおばあちゃんの死亡の確認が出来ないので、それを確認する書類←つまり、生まれてから、亡くなるまでの謄本も必要といわれる。
事前に相続の相談をしていた税理士さんからも指摘は受けていたので、大きくは驚かなかったけど。
生きていたら、世界記録でしょ。
と、誰でも言うと思う。
でも、二度三度は窓口に通うのは覚悟が出来ていたのと、地方銀行で東京に唯一ある支店ということでクレームまがいの事をいっていいるお客さんも同時に何人かいて、業務に支障をきたしても。。。と。
また、来ますと帰ろうとすると呼び止められ、本社と掛け合うとの言葉。
北海道はまだ、寒いかな?と本社の電話をとるひとがだるまストーブの前にいることを想像しながら、待っていると。
なくてもOKとの返事。
まぁ、そうでしょ。
なんて、いわずに「それはありがとうございました。」といって、帰ってきました。
本社のひと、気が変わらないといいな。









