3カ月で英会話の勉強を0からはじめる
たった3ヶ月であなたはどうなりたいのですか?
旅行で買い物ができる程度でいいのですか?
ビジネスで、もしくは海外で起業するために必要な人もいるでしょう?
たった3ヶ月での英会話の勉強を0から始められたらどうしますか?
これから英語の勉強を本気で考えているあなた。
●話す方法も、リピートする学校教育ではなく 私が通訳学校で身につけた「ある方法」をつかうことで爆発的にのびるとしたら。
●その私のある方法を使えば、 21日でネイティブの発音になることは当然な方法があるとしたら。
●3ヶ月で、英語が聞ける、話せるようになるとしたら。
あなたは信じますか?
こんにちは。小池塾 塾長の 小池 真由美 です。
英会話スクールに、参考書。英語に450万円以上自己投資したにも関わらず、日本語英語しか話せなかったわたしが、努力の方向性をある方法に特化した結果、英検1級、通訳検定2級を取得し、24歳にて通訳者になることができました。
その後、英語をきっかけに東京大学、国立情報学研究所研究員、特許庁調査員(国際・新技術担当)として勤務し、国際会議に多数出席し、運営にもかかわるなど、ネイティブと長年交流してきました。
その過程で、英会話力を短期間で上達させるには、システム化した内容を声に出し続けるのが最も効果がある!というわたしの独自のメソッドを、確立することができました。
愛知県生まれ。
南山大学外国語学部を卒業後、電力会社に入社し国際調達業務に携わる。
電力会社退職後、2003年~2005年の閉幕まで、2005年国際博覧会協会職員として、愛知万博の外国政府館や海外文化イベントの実施、運営管理を行う。この仕事がきっかけで、イベント運営の仕事が好きになる。 映画と音楽をこよなく愛す。
TOEIC980点取得
大学在学中、交換留学生として、米国University of North Carolina at Chapel Hillに1年間留学。
それでは、3ヶ月、毎日15分のトレーニングで周囲の人が驚くほど英語が話せる
その秘密をあなたにお教えする、小池塾。
なぜ、受講生の誰もが話せるようになるのか?
繰り返しますが正確に話せるようになるということは、正確に聞けるようになるということです。
いままで聞こえなかった単語がクリアに聞こえることになります。
その確固たる理由をここでお見せしましょう。
では、より詳しくその方法についてご説明していきましょう。
なぜ、話すことが重要なのか?
読む英語、訳す英語は、学生時代、山ほどやってきたわたしたちは、実は相当な英語の単語を知っています。
その単語数は約3,000。
学生時代さっぱり英語が苦手だった人でも、1,000はくだらないでしょう。
そのほか、私達が日常的に使っているカタカナ。
これは、英語由来のものだけで4,000以上にのぼると言われています。
しかし、これらの本当の音を、私達、知っているでしょうか?
たとえば、ミルク。
英語ではmilkという綴りですが、おそらく、ネイティブが話すと日本人には「ミウ」に聞こえることが多いでしょう。
ということは、逆に、「ミルク」と言うと、ネイティブスピーカーには全く通じない結果になるわけです。
海外旅行の機内で「ビール」と言ったのに、 これまで2度もミルクを持ってこられてしまった、と悲しそうに言った、 絶対にミルクを飲みそうにない強面40代男性のことを思い出します。
英語の情報は、文字で読むのみだと、当然、音の情報が欠落しています。 そして、欠落したまま脳にとどまる。
これを、わたしたちは、繰り返し、繰り返し行ってきました。
ですから、勘違いしたままの音の情報は、根強く私達の頭の中にこびりついています。
そうすると、当然、ネイティブが何か話したとき知っている単語でも音がすっかり違っているものですから、知っている単語に聞こえない。
文字に書き起こしてもらったら、何でもない簡単な単語だった、ということは枚挙に暇がありません。
本塾では、この脳にこびりついている文字情報に音声情報をリンクすることで まず、知っている単語をネイティブスピーカーに伝わる単語に洗いなおします。
もうこれだけで英語由来のカタカナ英語をきちんとした英語として話せるようになります。
最近、テレビを見ていて気になりませんか?
バラエティ番組で、日本語を話している芸人の下に 昔は全くなかった字幕が続々と出てくることを。
あの字幕は、面白い所を、「面白いよ」と焼き付けようとする字幕です。
視覚で入ってくる情報は、聴覚で入ってくる情報より、より強烈にあなたの頭の中に焼きつきます。
言い換えると、耳から入ってくる情報はあなたが思っている程、うまく認識できないのです。だから音声情報を視覚情報として正しく上書きをするわけですね。
英会話は、茶の間で受身的にテレビを見ることとは違い、他の誰かに話したり、相手の言うことを聞いたりする双方向のコミュニケーションです。

だから、小池塾では、徹底的にアウトプットする(口に出す)ことで、音声情報を上書きします。
そのアウトプット時間は約25時間にも及びます。
さて、この時間。
多いでしょうか。少ないでしょうか?
ここでのアウトプット時間は、実際に、あなたに集中して話していただく時間です。
例えば、英会話学校での30分は、個人レッスンでも、講師の話す時間と自分が言葉を選んで迷っている時間が大半で実際のアウトプットはせいぜい10分未満。
約25時間のアウトプットはすなわち、塾期間の3ヶ月で、30分のレッスンを150コマ受けていただいている以上の量を話していただく、ということになります。
あなたが短期間に英語力、とりわけスピーキング力とリスニング力を急激に伸ばす秘密はここにあります。
本当にあなたが3ヶ月で急激に英語力を伸ばしたいと思うのなら更に体験した方の話を聞いてください。
プールで泳ぐ練習をしないで、深い海に放り込まれたら、誰だってその結末が悲惨なことはわかります。
ですが、なぜかこと英語となると、この悲惨な状況は、日本のあちこちで、まるで好まれているかのように頻発しています。
英語のレッスンを、全く何の前準備も練習もせずに受けにいく、という暴挙がそれです。
とりあえず、英語に触れ合いたい、英語を聞きたい、というその姿勢は分かります。
でも、そのおかげで、行ってレッスンを受けては忘れ、次に行ってはまた忘れ、無駄にしたくないはずのお金はどんどん費やされ、忙しいはずなのに時間がますますなくなっていく。
そんなことを繰り返してはいませんか?
24時間のうちわずか30分、あるいは1時間英語に触れていたところで、英語力が向上するはずがありません。
それ以外の時間を全て日本語で話し、日本語で考えているからです。
直前に、単に英語に触れていたり、本来やるべきことをせず他力本願的に英会話教室に通うことは、海岸の波打ち際に砂の城を作っているようなものです。出来たと思ったら流され、出来たと思ったらまた流され、その繰り返し。
私も昔はそうでした。
しかし通訳で身につけたある方法を意識すれば、信じられないくらいに英語力が確実に身についていくことを、体感しました。
その魔法のテクニックを一人でも多くの方に知ってもらいたいと思います。
あなたが叶える夢へのステップは8つ
あとの1ヶ月で何をするのか?
3ヶ月目は本当にあなたの夢に直結した実践的な内容になります。
それは英語であなたがやりたいことにフォーカスして進めます。
・海外移住してバリバリ働きたい。
・海外を1年かけて旅行したい。
・配偶者の家族がじつは外国籍なので今までしゃべるのを遠慮していたが、思いっきりしゃべりたい。
などなどです。
小池塾で行うことは
・200レッスン17時間のレッスン
・英語学習を継続するためのサポート
・あなたを挫折させないためのサポート
・英語を話すためのサポート
3ヶ月後、あなたは人生で最高に英語が自由に使えることになっているでしょう。
もう英会話学校や英会話教材などに無駄なお金を使う必要がありません。
そのために私たちはサポート体制を整え、あなたを目標に向かって後押しします。
小池塾が提供するノウハウ、サポートは他では絶対手に入らないものです。
私が通訳学校、そしてその後のキャリアを通じて身につけた、本当に生きたノウハウになっています。
だから実業として英語を使ったことがない「先生」たちが作ったテキストやスクールとは全く違います。
私が指導した生徒さんはほぼ全員、ネイティブスピーカーと苦労せずコミュニケーションが取れるようになっています。成功率はほぼ100%です。
提供するノウハウと、サポート、そして過去の成果に自信があります。
ただ、一人でも多くの人に無駄な英語学習を辞めてもらい、本物の英語学習を始めていただきたい、魔法のテクニックを知ってもらいたい、という思いがあります。
あなたが本気で英語力を伸ばしたいなら!私たちも本気で取り組みます!












