昨日マルクをしてきました
娘っ子マルク
ちょっと変わった子ですよね
主治医が代わって初めてのマルク。前の先生も娘っ子の骨硬いらしく悪戦苦闘していましたが新しい主治医も悪戦苦闘してました
マルク終わって診察、先生から実は娘さんの骨かなり硬くて入れるのも大変でしたが抜くのも大変で抜くとき本体と針の根元から二つに折れてしまい針はペンチで抜けましたが大事をとって抗生剤を出しておきますので暫く飲んで下さいね
あまりの硬さに僕の握力無くなってしまいましたよ
今日4人マルクがあったけど娘さんが最後で良かったです
と言われちゃいました
あまりの硬さに僕の握力無くなってしまいましたよどんだけ~
まぁ骨がカスカスじゃしんぱいだけど硬いならまっ良いかぁ
帰り道そう言えば先生てが震えてたんだよね
可笑しくて笑っちゃいそうだけど我慢したんだ
だって
どんだけ~
って感じ
夜ママさんバレーがあってパス練習だけしょうって一緒に行きました
あまりブランク感じさせません�本人は納得いってないようですけどね
連休中娘っ子熱が出ました
連休中なので市の広報を見て休日当番医の所で見てもらうことに…
病院は初診なので白血病の治療中だとかグリベックを服用しているだとか問診票に書き診察を待ち、暫くすると看護師が来てインフルエンザが流行っているから先に検査しましょうと娘っ子の鼻に綿棒をグリグリ
そこまでは普通ここからが���なんです
順番が来て診察室にそしたらいきなりインフルエンザは陰性ですが昨日インフルエンザの人がいたし、とりあえずイレンザを出すので飲んでみてください。飲んで熱下がったらインフルエンザです。…って心音も聞かないリンパも調べない白血病の事について今どんな状態か聞きもしないっでいきなりインフルエンザの薬飲んでなんて
怖くて飲ませられないよ
連休明けすぐ内科に連れて行きました。
そこでは全然診察の仕方も違うし、インフルエンザというより風邪の細菌が副鼻炎をおこして頭痛になっている可能性があるって言われ点滴と尿検査と血液検査を念のためしようって親身になってしてくれました
医者によってこんなに違うって又改めて感じました。最初の医者は総合病院、二番めに行った病院は個人病院、個人病院は娘っ子が白血病になったとき初診で白血病と言い当てたお医者さまです