『営業ですか?』に対する最強の切り返しテレアポトーク
『営業です!が、不要・不平・不満を一瞬でも感じたら、仰って下さい。その時には、直ぐに失礼致しますので、10分だけお時間下さい』 ここには、『譲歩の返報性』が働きます。↓ □譲歩⇒『不要~失礼いたします』 □返報性⇒『10分だけ~』 (トーク例) □営業マンA: 恐れ入ります。私、□□株式会社の○○と申します。 突然のお電話で失礼いたします。 △△の商品(サービス)件で、お話ししたいことが ございまして、お電話させて頂きました。 ○○社長に御つなぎ頂く事は可能でしょうか? ○対応者A: 営業関係のお電話ですか? □営業マンA: そうです。お時間取らせません。不要であれば、商談 中に言って頂ければ、直ぐに退席致します。是非とも 御つなぎ頂きませんでしょうか? ○対応者A: わかりました。それでは少々お待ちください。 ◇○○社長: お電話かわりました。 □営業マンA: お忙しいところ誠に恐れ入ります。 私、□□株式会社の○○と申します。実は、○○社長の 属する業界で今絶対に必要不可欠な△△という商品(サービス) についてお話しさせて頂けないかと思いまして連絡させて頂きました。 宜しければお時間取らせませんし、商談中、不要だと感じられたら、 直ぐに退席致します。 ◇○○社長: わかりました、それでは○月○日の15時に会社に来てください。 という感じです。 これを実践するだけで、アポイントの成約率は格段にあがります。 一度、試してください!