みなさんこんにちは、エイジです。いつもブログを見てくださりありがとうございます。 そして、いつも "いいね"、そして"フォロー"本当にありがとうございます。。
少しの間ブログの更新をサボっていました。実は4月にある市議会議員さんに事務長の仕事を任され、選挙戦を経験させていただきました。その間で学んだこと、様々な人ととの出会いと交流そんな1ヶ月ほどの期間で、ギュッと詰まった時間を経験しました。
様々な人と交流する中で学んだこと・・・??
選挙事務所に訪れてくれる方たちは、必ず何かを運んできてくれているということ。
例えば、自分で作った饅頭やパン、買ってきたお酒、お茶、コーヒー、清涼飲料水、そして
気づいたのは来てくれる人の笑顔だったんです。
「お金」って何だろう?
あなたはお金ってどんなイメージを持っていますか?? 私が幼いころ言われたのは、おばあちゃんに「 お金は汚いから、触ったら手を洗いなさい」だとか、「 お金をたくさん持ってる人は、何か悪いことをしてるんだ!!」とか、「 借金したらダメや」とか、何か"お金は悪いもの"みたいなイメージを、親、親戚、友だち、学校の先生にも刷り込まれたことを覚えています。
ですからこの日本では、お金に対してあまりいいイメージを持ってる人って少ないのではないでしょうか?? あなたはどう思いますか?? また、私たちは義務教育でも高校教育においても、「お金の勉強」はやってこなかったと思います! ですよね??
中学生時代のイヤな思い出!?
お金は親が出すもの! 父親が毎月毎月働いてお金を持ってくるもの!「 だからあなたは一生懸命勉強して、なるべくいい会社に入ってたくさん稼いでくれよ!!」というのが、親の言い分だった。
親の言い分はよく判っていたつもりでした。。しかし、お金がないということは、こんなに辛いことなのかということを、思い知らされてしまいます。私は一人っ子で何不自由なく育てられました。でもそれは行き過ぎたところもあったと思っているのです。特に母親はお金がなくても、貧乏なことをするのがいやな人で、借金をしてでも物欲を満たす人でした。借金の取り立てがあっても、なんとかなる主義でどんどん借金は積もっていきました。
私はそんな親がイヤでイヤで、勉強も手につかないほどでした。でもそんな親でも親は親!! 養ってもらっている以上何も言えなかったのです。。
これが私の青春時代の苦い苦い思い出なのです。お金がないと言うのは、「みじめだなぁ」って、今思い出してもイヤな思い出なのです
だからぁ![]()
「お金」は、たくさんほしい ! !
必死で働き続けたサラリーマン時代
そんな経験から私は安定した大手企業を選び入社しました。
潰れることもないだろうし、真面目に働いていれば給料もドンドン上がってくるだろうと考えたからです。
私は人より多くお金をもらいたかったので、毎日仕事を時間外でも苦にすることなくコツコツとやっていました。当時の上司からは「あいつはすごく前向きやな」と言われており、責任のある仕事を早くから任されていました。そのおかげで昇進も早く、給料も同期よりはたくさんもらえていました。
でも、今思うと同期とは月2万円くらいしか変わらなかったのです。「あれだけ頑張ってやってきても、2万円くらいしか変わらないんだ
」また「人からは、あいつはたくさんもらってるんやで !!」と、陰口をたたかれることもあって、なんだかやる気もなくなっていました。
そんなある日会社の後輩(会社でも優秀)からネットワークビジネスのお誘いがあり、彼に何でそのビジネスを始めたのかを聞いてみると、「先輩、不労所得って知ってますか?」「いや知らんわ」「本なんかを出すと、売れた分だけお金が入ってくる印税みたいなもので、商品が売れたら売れただけのお金が入ってくるという仕組みなんですよ」「この仕組みを作ると、何もしなくてもお金が入ってくるんですよ」「これから会社だけに頼っていても、不安だから「ぜひこのビジネスを先輩とやりたいんです!!!」と彼が真剣に話してきたのです
私は副業の経験もないので、社会勉強のつもりで入会することにしました。まだ今みたいにネットワークの環境などない時代ですから、すべてリアルで今日はどこどこで、明日は名古屋のどこどこでと、夜はミーティングに参加させられました。また、「いついつまでに1人紹介ね」と、ノルマが与えられ、人脈もコネもない自分に、紹介などできるはずもないのと強制的にノルマが与えられるというのは、精神的にも嫌で1年も経たずに辞めることにしたのです。
正しい稼ぎ方ってどういうこと??
お金を稼ぐことの難しさをイヤと言うほど体験し、それでもやみくもに働いたサラリーマン時代。年月はあっという間に経ち、会社を定年で辞めることに !!
どんなことでもそうだと思いますが、その道のプロフェッショナルに聞くと言うことが、成功の近道だと何かのセミナーで聞いたことがあります。私は実際に成功者という人から直に学んだことはなかったのです。しかし今回、私は億万長者のハルさんと出会ったことで、正しく稼ぐことを教わると共に人生において最も大切な事を、学んでいるような気がします。この人は本物の億万長者なんだと認識することができています。
もしあなたが、「 えっ!!それはどんな方法なのか??」と興味が持てたまた、気になったのなら 一緒に始めてみることをお薦めしたいと思います!! とにかく一度やってみませんか ![]()
さて、2030年の日本はどうなっている?
日本はこれから人口減少と高齢化が、今よりさらに深刻化していると予想されます。具体的には日本の総人口の1/3が高齢者になっているのです。また社会問題として年金問題や定年の延長化が大きな話題として上がっています。
そして働き方改革と称して、これからの日本社会では誰もが副業をするのが当たり前の時代となってきました。今では大企業でも副業を認めており、今後も広がっていくと見られています。
政府は現在70歳定年を目指していますが、2020年代には実現すると言われています。人生100年時代と言われる中、健康な人であれば80歳ぐらい迄働き続けるのが、当たり前になるらしいのです。政府が定年を延長したがる理由は、言うまでもなく年金の受給開始年齢を引き上げるためなのです。
今の40代が年金を受け取れるのは、75歳か80歳になってから、なんてことになりかねない、しかも給付額は大幅に減るのは確実だと・・・
ということは、年金に代わるものが必要なんですよね 💦
また、今後消費税が15%,18%,20%と消費税が上がり続ける可能性が高いとも言われています。
あなたは大丈夫ですか?? 蓄えはありますか? 80歳になってもバリバリに働けますか?? もう国も会社もあてにできないのです!! 自分で稼ぐスキルを身につけないと、これからまともに生きていくことさえも出来なくなる!! と言っても過言ではないでしょう!!
それと日本人は、あまりにも先のことを見ていないとある本に書かれていました。誰かがこの危機を何とかしてくれるだろうと思っているのです。。。 あなたはどう考えていますか??
なので、私は今ハルさんに教わっているビジネスを真剣に取り組んでいるのです。
インターネットビジネスで・・・
まず、収入を得る方法は大きくふたつあります
- 一定の労働と時間を提供し、予め定められたお金を得る
- 時間を自由に使って、制限のされないお金を得る
1. はズーッと働かなくてはならないのです。また、長く休んでしまうとお金は入ってこないのです。ほとんどの人はこの労働収入で生計を立てているはずです。
それであれば、たとえあなたがいま何歳だとしても、収入が途絶えることがない、2)の仕組み権利収入を早く作ったほうがいいと思いませんか??
では、それにはどんな方法があるのでしょうか?
人生100年時代に稼ぎ続ける方法は、以下の5つの要件を満たす必要があると思う。
・大きな投資が不要である
・好きな時間にできる
・特別な才能は不要である
・体力がなくてもいい
・継続的に稼ぎ続けられる
(上から2行が1番大事です♪)
上の条件を満たすには、インターネットを使った仕事だけしかないと思います。なぜかというと、インターネットは物理的な制約を受けずに、個人が一度に多くの人に情報発信できる唯一の方法だからです。
例えばあなたが自分の作った野菜を売るとしましょう。そのためのリアル店舗を作ろうとすると、物件を探し、家賃を支払い、店舗の内装費をかけて、ようやくそれなりのお店ができる。でも、買いに来るのは近所の人だけ!!?
しかし、オンラインで売ると、物件も家賃も内装費も必要がなく、日本中の人がいや、世界中の人があなたの顧客になり、24時間売れ続けるということです。
やるならインターネットを使ったビジネスが、いいと思います!!
今からあなたも一緒にやりませんか!!
このビジネスのいいところは、チームでサポートしながらできること!! もちろんサポートしてもらうだけでなく、自分のできることは相手にしてあげることで、相乗効果がもたらし自分を成長させることができるのも私が気に入っているところなのです。
そしてなにより、実際に1億円を稼ぐメンターがアドバイスをしてくれるので、間違った方向に進む可能性が少ないと言うことが言えると思います。
「ハルさんという凄い人と一緒に仕事をしませんか?」
経済的自立を本当に考えている、とりあえず聞いてみたいと思われた方はぜひ、下の友だち追加ボタンを押してくださいね !!
こちらからお願いしますね m(__)m
バッターボックスで、バットを振ってみなきゃ当たらないんですよ ね ??
もう会社や国を信用できません!! 稼ぐスキルを得ることは、これからは必須だと思います。
ぜひ「友だち追加」していただき、新しい未来を開いていきましょう。
最後までありがとうございました。ではまた ! !





