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ミックスダウン&マスタリング・映画・グルメ・バンド・ビジネスの事など

一日毎の振り返り

というよりもやった事を日記を書こうと思いつつ

映画ばっかの日記書いてたら3日程経ってしまった(笑)


丁度、一週間前から始まったセミナー!

思い出しつつ書いて行こうかな。


【Day1】

初セミナー参加。

ありがちだけど

「否定はしない」

「良い所だけを褒める」

「みんな仲間だぜ!!!」って感じで始まりました。


やった内容はワークシートが多かったな。

・働くって?欲しいお金は?苦手なことは?興味あることは?


・自己紹介ならぬ他己紹介

初対面の人の話を3分間程聞いて他の人に紹介するというもの。

結構具体的にやったな。人に紹介するときあんまり詳しく話さないからね。

肩書きとか、特徴ある人は紹介しやすいかも。


・今までの振り返り(学生生活・社会人経験)


・幼児期から現在に至るまでのなりたかったものの振り返り。

これは勉強になった!

当然俺も含めて他の人の話を聞いていると

現在なりたいものは新たなチャレンジよりも幼児期から現在に至るまでに

「経験」した事が圧倒的に多かった!!!

と同時に歳を重ねるにつれて新しい事にチャレンジしなくなっていくものなのかとも思った。

これは改善して行きたいな。


久しぶりに前に立って人に話をするという経験をした気がする。


【Day2】

・興味の棚卸し

興味あることが多すぎてびっくりした。

ただ、興味があっても何もしないから悩むだけなんだなって感じ。

分析すると「企画・製作」に一番興味があるって事がわかった。


・価値観、能力の棚卸し


・目標の明確化


・NASAの学習プログラム

「月に迷ったゲーム」というのをした。

個人だと生存率が低くなるのをグループでやると高くなれば成功だとか。


・自己PR作成及び発表

本格的な実践対策が始まった。という印象。
自己PR文を改めて考えてみると転職を考えていた時よりも

昇進など色々とかける事があったので見直せてよかった。


色々と考えていくうちにやりたいことが増えていった気がする。

今までの経験も考えてしまうので一旦、別に考えた方がいいのかなと思った。

新しい事を始めるのに遅すぎるということは無いはずだしね。

イベント会社設立とか(笑)


【Day3】

自分にとっては一番為になった日だったかも。


・共通点を探す

実際の面接で「職場に嫌味な上司が居たらどうするか?」という質問で

共通点を探して関係構築するといった面接者が合格したという話を聞いた。

そういえば今回行っているセミナー受講生は10人程度の規模なんだけど

3分間で必ず一つの共通点はあったしこれは覚えておきたいと思った。


・VPI(職業適性検査)

現実と検査結果が多少違っていた。

就きたい職業は「研究的職業領域」が入っているのに対して

検査結果では「企業的職業領域」が入っていた。

検査結果だと潜在的に思っている事が出るらしい。

かと言ってやりたい事はやってみたので

じゃあ「研究的職業領域」にも興味を持てばいいのかと思った。


・カフェに行ったときに想像できる業種・業界

グループワークだった。

KJ法とかマインドマップ使えば良かったな。

知っていたのに使わないのは勿体無いよね!(笑)

一つに対しても多くの企業が関わっていると再確認出来た。

この点は営業していた時に常に話のネタとして考えていたのでスムーズに出てきた。


なんか締まらなくなったけどこんな感じで3日間終了した!

ふとアクション映画観たい!
そんな衝動から借りてみた。

アクション映画お勧めコーナーにあったのでエクスペンダブルズという映画にしました!

実は、シルベスタスタローンの映画みるのは何気初でした!
ランボーもロッキーも見たことないんだよね。

残念ながら
爽快とまではいかず。
ただ、最後のガンナが戻るシーンと
ディスる感じのギャグが面白かった!
シュワちゃんのシーンも良かったな!

試写会の特典映像中に
黒澤監督の七人の侍に影響受けたっていってたな。

最後に、
二日酔いにアクション映画は目が回りそうだった(笑)

iPhoneからの投稿

世間的に休みだし。

という事でTSUTAYA行ってDVD借りました!

ただ普通に行くんじゃつまらん。

いや、つまらなくはないんだけど

天気も良いし世間的に休みだし歩いて向かう事にしました。

だいたい1時間位歩いたかな(笑)

ちなみに、近所のTSUTAYAは徒歩10分だけど場所によって安い所あるじゃん!?

そんな感じで遠出してみた。


んで色々借りてきたわけだけど


今日見たのは見ミラ・ジョボヴィッチ主演の

[A PERFECT GETAWAY]

実は借りるの2回目だったというオチ。

よくあるよね。


内容は観ている内に思い出したって感じ。

いわゆるどんでん返し系ですね。

2回目という事もあり「わお!」ってよりは「あーそうだった」って感じ。


途中の連れて行かれたカップルが可哀そうでした。

よく出てくる第3者なんだけど後半まったく関係ないじゃん!みたいな。

あれ!?もともと扱いはそんな感じだったけ(笑)

最終的に主人公まで変わるのか!?って感じで

ってか作家があんなマッチョっていうのも不自然だよね(笑)


2009年の作品らしんだけど

そういえばこの頃やけに

・結末は決して誰にも言わないで下さい

・ラスト○○分あなたは裏切られるとか

・見抜くことは出来るかとか


そういう告知がやたら多かった印象がある。