久しくあじわっていない感動。。。
このコメント、、、
埼玉県職員の川内が、実業団選手を抑えて日本人トップの3位。23歳は「市民ランナーでも、ここまで出来ることを証明できたのはうれしい」と満面の笑みを浮かべた。
38・9キロ地点。日本人の先頭を走っていた尾田を一気に抜き去った。
「最後は死ぬ気で走った」。ゴール後に医務室へ運ばれるほど全力を出しきり、日本人では約3年ぶりとなる2時間8分台をマーク。2時間9分29秒以内という代表選考基準も楽々とクリアした。
自らを「日本型エリート育成システムからの落ちこぼれ」と呼ぶ。それでも、熱意は実業団選手に負けない。「お金をもらって陸上をやるのではなく、基本的には払ってやっている。好きでなければ出来ない」 。
本質はおんなじだね♪
きっと