A mentally-immature adult -9ページ目

A mentally-immature adult

☆いいですか☆

いくらのろくてもかまいませんよ☆

たいせつなことは☆

いつでも前をむいて☆

自分の道を歩くことですよ☆



相田みつを☆

友人家族がマイクロバスを借りて、箱根へBBQに

連れて行ってくれました。


子どもから大人まで総勢、14名+犬一匹

A mentally-immature adult
西湘でトイレ休憩。


A mentally-immature adult
風が強かったので、サーファーがいっぱいいました。


A mentally-immature adult
水に足を入れるとひんやりして最高。


A mentally-immature adult
帰りに大涌谷に立ち寄りました。
硫黄の臭いが・・・。


A mentally-immature adult
80℃の温泉で作った、黒たまごを買って帰りました。

A mentally-immature adult
実が赤くなったら、どんどん収穫して
食べています。

完熟トマトは甘くて美味しい。

最終日の朝は、明洞で最後の時間を過ごす予定が、

すっかり寝過ごしてしまい、

ホテル周辺で過ごすことに・・・。

「英語が話せる!」と言ってみたいな。
梨泰院周辺には露店がいっぱい。
いろんな人種の人がいました。


「英語が話せる!」と言ってみたいな。
スタバでゆっくりカフェ・・・。


ホテルにバスのお迎えが来て、定番の日本人相手の

バカ高いお土産屋に連れて行かれ、空港へ。


慌しかった韓国旅行も幕を閉じたのでした。

韓国最後の夜。

東大門でのミッドナイト・ショッピングを終え、

クタクタになって、ホテルに戻る時に

事件は発生しました。


金曜日の夜だったこともあり、

道路にはTAXIとそれを拾う若者で溢れていました。


黒い車体の模範タクシーと

それ以外の一般タクシー。


メーターはもはや関係なく、

現地の人たちは、運転手と直接交渉。


私たちも、どのタクシーを拾おうかと、ぼんやり立っていると、

一台の黒いタクシーが寄ってきて、

日本語で話し掛けてきました。


ここは、危ないタクシーが多いけど、

自分はメーターが付いてるし、大丈夫だと。


大型のタクシーだから、料金は割り増しになるのかとは

思いましたが、早く帰りたかったし、模範タクシーだから

安心だと、ホテルまで乗せてもらうことに。


ホテルまで、通常10000ウォンもしないくらいで着くはずが、

気付いた時には、メーターが10万ウォン以上。


独学で日本語を勉強したという、人の良さそうなおじさんは、

完全なぼったくりだったようです。


「高い」というと、途中で降りるかと聞かれ、

なんとかホテルまで送ってもらうと、料金は11万ウォン以上。

日本円にして、8000円ほどです。


一緒に旅行していたY子さんが交渉をしてくれ、

結局、50000ウォンで話が付きました。


旅行中は、タクシーにお世話になり、

良心的な運転手がほとんどだったのに、

最後に悲しい人に出会ってしまい、残念でした。


「英語が話せる!」と言ってみたいな。
ホテルに戻り、ロッテ百貨店で買った
キムチなどを冷蔵庫に入れて
少し休んだ後は、最後の夜の街へ。


「英語が話せる!」と言ってみたいな。
ソウルタワーにはケーブルで登りました。
途中で道に迷ったりしたため、
遅くなっちゃいました。


「英語が話せる!」と言ってみたいな。
ソウルタワーからの夜景。
この日は金曜日だったこともあり、
かなり混んでました。


「英語が話せる!」と言ってみたいな。
ケーブルも23時が最終で、ギリギリ。


「英語が話せる!」と言ってみたいな。
梨泰院から明洞までは地下鉄を利用しました。


「英語が話せる!」と言ってみたいな。
ソウルタワーを満喫したあとは、
またまた、東大門へ。

韓国人は夜中なのに元気、元気!
人が溢れていて、お店の中に入っていると、
時間の感覚が分からなくなりました。

体力的には相当疲れていましたが。
DMZツアーの後は、ソウル駅に戻り、南大門へ。
「英語が話せる!」と言ってみたいな。
ノムヒョン大統領の49日のイベントがあったらしく、
町中に警官やパトカーが溢れていました。


「英語が話せる!」と言ってみたいな。
南大門市場はこの日も活気がありました。


「英語が話せる!」と言ってみたいな。
南大門は火事で焼けてしまったので、
工事中・・・。

この後、ロッテマートで食料品を大量にGET!!

三日目は、北朝鮮と韓国の境界線で、

非武装地帯(DMZ)に行くツアーに参加しました。

「英語が話せる!」と言ってみたいな。


「英語が話せる!」と言ってみたいな。


「英語が話せる!」と言ってみたいな。
写真を撮っていいのは、黄色いラインの手前まで。
双眼鏡の向こう側は、北朝鮮!


「英語が話せる!」と言ってみたいな。
北朝鮮が受け入れれば、いつでも電車が通るそうです。
平壌方面の電車。


「英語が話せる!」と言ってみたいな。
緊張感が漂っています。

「英語が話せる!」と言ってみたいな。
午前中は、免税店ツアー


「英語が話せる!」と言ってみたいな。
頼まれていた、ハンスキンのBBクリームをゲット。


「英語が話せる!」と言ってみたいな。
ツアーの後は、明洞でコスメをチェック。
この日は雨が降っていたのが、残念。

パックも激安で大量に購入~。


「英語が話せる!」と言ってみたいな。
夜は、エステ。
22時にホテルに迎えが来て、東大門近くのエステへ。

汗蒸幕に、泥パックに垢すりに、キュウリパック。
垢すりの最中はだんだん寒くなってきたけど、
汗蒸幕では汗をかいたし、
垢もいっぱい取れたし、良かった。