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A mentally-immature adult

☆いいですか☆

いくらのろくてもかまいませんよ☆

たいせつなことは☆

いつでも前をむいて☆

自分の道を歩くことですよ☆



相田みつを☆

金曜の読売新聞の夕刊には、

英語クロスワードが毎週ついています。


今週の問題に、「彼を怖がることはない」

He won't ______ you.


というものが。

答えは、eat


取って食われるわけじゃない

って英語でもあるんですね。

やっぱり、お花見は、人が多くても行っちゃいます。

今週の日曜日は、ポカポカ陽気で、絶好のお花見日和でした。





この日の夜は、アロママッサージにも行き、

身も心もリラックスした一日でした。

先日、黒糖梅酒なるものを購入しました。

飲み方の例として、「牛乳で割る」というものがあったので、

さっそく試してみたら、まずかったショック!…。


レンジで温めて、お湯で割ったらおいしかったです。

  

 

よしもとのライブのチケットが新聞の懸賞で当たっちゃいました。




横浜から埼玉へ。

時間は掛かっても、乗り換えの少ない路線を選びました。

座って本が読めれば、時間はあっという間。


今回の旅行で、持参したのは、本当に久しぶりの

赤川次郎


赤川次郎の作品の中では、ちょっぴり異色の作品でしたが、

旅のお供にはぴったりの一冊だと思います。

さすらい/赤川 次郎
¥540
Amazon.co.jp

横浜に戻るこの日は、ランチはうどんで有名な

加須市へ。


友人のオススメのうどん屋へ向かったのですが、

お彼岸の時期だったためか、どこも行列が!


結局、友人の父の行きつけのうどん屋へ。

(食堂のような所と聞いてちょっとビクビク)




田んぼの中に、まるで倉庫のようなうどん屋さんが。
ここも、地元の食堂って感じ。



ゴマ汁うどんを注文しました。
食事が出るまでに、1時間くらい待たされ、
隣の地元の夫婦と雑談したり、
異文化コミュニケーションを楽しみました。

うどんは、さすが手打ちでコシが強く、
ボリュームも満点。
お値段もとっても安くて、待ったかいがありました。

埼玉への旅、二日目の夜は、

みんなでわいわいピザを作りました。


手作りピザとワインとカラフルなクラッカーを食べながら、

夜は更けていきました。



二日目は、ゆっくり朝を過ごし、お昼前に活動を始めました。


まずは、近所にある、騎西城




次に連れて行ってもらったのは、行田


ここは、埼玉の発祥の地らしく、埼玉(さきたま)という

場所があるんだそうです。


銭の形をしている、衣のないコロッケのような食べ物、

ゼリー(銭が訛ったらしい)フライと、

薄い、お好み焼きのような、フライという

名物料理(?)を食べに行きました。








この店も、田舎の店って雰囲気で、
気楽にお店の人に話し掛けている人たちがいっぱい。


その後、私の中では、メインの場所、前方後円墳が見れる

さきたま古墳群へ。




本当に前方後円墳がいくつかありました。
桜の木もあり、満開桜になるともっと素敵なんだろうな。


そして、次のイベントは、イチゴ狩り

菖蒲でたっぷりのイチゴを頂きました。


30分で食べ放題だったのですが、そんなにたくさんは

食べられないですね。






根元が白いのはまだ食べてはいけません。