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A mentally-immature adult

☆いいですか☆

いくらのろくてもかまいませんよ☆

たいせつなことは☆

いつでも前をむいて☆

自分の道を歩くことですよ☆



相田みつを☆

マカオから香港島に戻り、バスに乗って、竜宮上へ。

海上レストランですが、食事は摂らずに、

写真だけ撮りました。

「英語が話せる!」と言ってみたいな。

夕食は、るるぶに紹介されていた、地元のお店。
「英語が話せる!」と言ってみたいな。
200円くらいでヌードルが食べられました。

「英語が話せる!」と言ってみたいな。


「英語が話せる!」と言ってみたいな。

毎日、ばたばた動き回り、ホテルでゆっくりする時間もなかったのですが、

最終日は、スーパーで購入したマンゴーを堪能。

「英語が話せる!」と言ってみたいな。

お土産も結構買っちゃいました。
「英語が話せる!」と言ってみたいな。

ホテルは24階だったので、窓からの景色はこんな感じ↓
「英語が話せる!」と言ってみたいな。

「英語が話せる!」と言ってみたいな。
香港からマカオへは
フェリーで1時間程度。


「英語が話せる!」と言ってみたいな。
マカオのお金。


「英語が話せる!」と言ってみたいな。
マカオでは世界遺産めぐりをしました。


「英語が話せる!」と言ってみたいな。
巨大線香。


「英語が話せる!」と言ってみたいな。
世界中から観光客が来ていました。


「英語が話せる!」と言ってみたいな。
火事で焼けた後なので、
後ろは何もない・・・。

「英語が話せる!」と言ってみたいな。
ジャッキーチェーンの手形。


「英語が話せる!」と言ってみたいな。
ブルースウィルスの像


「英語が話せる!」と言ってみたいな。
マンゴージュースは飲んどかないと。


「英語が話せる!」と言ってみたいな。
屋台で立ち食い。
広東語が全く分からず、
料理を温めてくれてるのに、
催促しちゃいました。


「英語が話せる!」と言ってみたいな。
バスから見た風景。
ネイザンロード
頭の上を看板が通り過ぎます。


「英語が話せる!」と言ってみたいな。
香港名物光のショー。


「英語が話せる!」と言ってみたいな。
100万ドルの夜景!

ビクトリアピーク


「英語が話せる!」と言ってみたいな。

さすが風水の国だけあって、

建物の形にいろいろな意味があるそうです。


レパレスベイ



「英語が話せる!」と言ってみたいな。

山のてっぺんの家が、

ジャッキーチェーンの家だそうです。



黄大仙



「英語が話せる!」と言ってみたいな。
人ごみの中を、多くの人が太い線香をもって、

歩いているので、煙たいし危ない。


火傷をする人もやっぱりいるみたいです。

二日目の朝食は、香港の習慣にならって、

お粥を食べにホテルの外へ。


ホテルは、北角という地元の繁華街にあったので、

活気がありました。


目の前に肉屋さんや果物屋や、魚屋が並んでいて、

ちょっと臭いが気になりました。



「英語が話せる!」と言ってみたいな。


ぶらぶらと、街を歩いて、目に付いた「吉野家」

メニューにめずらしいものがあったので、

早速入ってみました。



「英語が話せる!」と言ってみたいな。




「英語が話せる!」と言ってみたいな。



「英語が話せる!」と言ってみたいな。

成田から香港へ
「英語が話せる!」と言ってみたいな。

機内食はこんな感じ↓↓

なぜか、私たちの列は食事をとばされ、

驚き。


日本の航空会社だったらあり得ない。
「英語が話せる!」と言ってみたいな。


「英語が話せる!」と言ってみたいな。

香港空港からホテルへ。

街並みは「香港」のイメージ通り。
「英語が話せる!」と言ってみたいな。

ホテルの部屋はこんなでした。

24階です。
「英語が話せる!」と言ってみたいな。

来週、香港に小旅行に行くので、

新しいデジカメを買いました。


香港といえば、やっぱり夜景。


夜景が綺麗に撮れるカメラを探して、

結局、これにしました。


わりと定番ですよね。


Canon デジタルカメラ IXY DIGITAL (イクシ) 920 IS ゴールド IXYD920IS(GL)

そして、夜景といえば、手ぶれ。

手ぶれ防止のために、面白い三脚を見つけたので、

こっちも購入しちゃいました。


JOBY ゴリラポッド S コンパクトデジタルカメラ向き ミニ三脚 ゴリラポット

仕事の帰りに、新横浜ラーメン博物館 で、

ラーメンを食べて帰りました。



「英語が話せる!」と言ってみたいな。

旭川蜂屋のしょうゆらーめん。
濃厚なスープがおいしかった。


「英語が話せる!」と言ってみたいな。


「英語が話せる!」と言ってみたいな。

偽物の夕日とは分かっていても、
明日は天気になりそうな気がしました。
正月そうそう、重い映画を見に行きました。

私は貝になりたい。


話のストーリーも結末も知っていましたが、

やっぱり重かった。


監督がこだわっているという

四季の風景がとても美しく、


それがますます悲しかった。


ちなみに、この映画、

くさなぎ君も出てたんですね。

私は貝になりたい (朝日文庫)/橋本 忍