There is 構文と呼ばれているこの構文は、
実は 「あるコミュニケーションシーンにまだ登場していない何かを登場させる」ためにつかう。
だから、
There is Eigoman in front of you. とか
There is coffee in front of me. みいたには、
つかわないのです。
といっても、あくまで絶対ではないので
コレもイメージの問題。
大事なのは、対話している人が既に認識しているか
認識してないかというところ。
完全に、気持ちの問題でス!
だから、実際こんな感じで使います。
対話としている、Aさんと、Bサんがいたとしましょう。
そこで、次の会話があったとしましょう。
A『英語が、死ぬほどしゃべれるようになりたい。悔しー』
B『俺、英語の神しってるよ。』
A『だれだよ』
B『There is EIGOMAN』
B『.....』
まぁエイゴマンなんてふざけた名前だと、
何人も言われましたが、エイゴマンは、あなたの英語力を劇的に変える事だけは間違いないのです。
騙されたと思ってついてきてください。