で、、、簡単な本しか読もうとしなかったんですけど

(難しい本はすぐに挫折しそうで得意げ


それでもストレスフルな読書だったんですよ。完全に

納得するまで先に進まないようにすると、またそれが

全然進まないんですよ、これが。


それでも、そうした努力(…ていうか意地プンプン)の甲斐

あってか、だんだんとわかるようになってきたのでした。




英語ってある程度は勉強して、知識をつけないと、いつまで経っても

視界が開けないみたいな状況のままになっちゃうんですよね。

なんかえらそうですけどシラー


単語を覚えて、熟語を覚えて、文法を覚えて、読む練習をして……


こつこつやって、一つ一つ、高い高い階段をのぼっていくみたいな

感じなんです。終わりないし。ガーン


だから、視界がパーッと開けたりはしないんですよね。。。




で、あ!私もやればできるんだ!っておもっちゃったんです。

それから、もう少し大きな英和辞典を買って、大きな文法書を買って……にひひ


単純ですよね、でも、きっかけなんて、なんだってすごく単純なもんなんですよねべーっだ!


高校に入ったら英語部なんていうものがあったので、そこから英語にドップリと

漬かってしまいました。


高校で習う英語って、中学校のときと違って、ずいぶんレベルが高いんですよね。

でも、私はそんなに苦じゃなかったんです。なんか、これでどんどん難しい本を

読むんだ~って、すごく気合がはいってましたからべーっだ!