明日、いじめを受けた息子が 岐郡上徹夜踊り阜県郡上市河合小のいじめ
夏休み初めて 学校へのプールに行く。
去年まで毎日行っていた学校のプールに明日はじめて行くらしい。
週末、少年野球でチームメートやコーチn人たちとふれあい、
自分を取り戻したのかもしれない。
きっといろいろな思いがあるだろう。
乗り切らないといけない。
周囲がサポートしてくれるだろうし、
助けてくれる友人もいるだろう。
そう願うしかない。
明日、息子がいつも通りのくちゃくちゃな笑顔で家に帰ってきてほしい。
親としていじめを受ける親として大変疲れる夏であった、郡上徹夜踊り
加害者とその親はへらへら笑っているかしれないが、
被害者側は疲れるの一言だ。
加害者への恨みと
担任への恨み岐阜県郡上市河合小のいじめ
学校への恨みは岐阜県郡上市河合小のいじめ
これからも、しっかりと強く持っていたいと思う。
地元の人がこのブログを読んで、
非難を浴びせかけようともそんなことに構ってはいられない。
親として、息子の苦しみを、背負った不幸を感じながら
しばらく暮らしていくことになるだろう。
加害者とはこれからも運動会や授業参観で会うだろう。
その時、私はきっと正気では入れないような気がする。
元来、子供好きな自分ゆえに
10歳の子供が犯した犯罪を許せないからだ。
先のブログでも記したが、
被害届を出すことを最終的には準備していくつもりだ。
学校側が、
出席停止にするなどの制裁を与えない以上、
それは当然の防衛手段だ。
加害者へのカウンセリング(心のケア)は行わないのだろうか??
今一度、加害者とその親は
学校が治外法権下にないことを
知らなくてはいけない。
10歳の加害者にも伝えなくてはいけない。
あなたは犯罪を犯した、と。
被害者が「いじめ」と感じた時点で
いじめが成立することが、文科省の定義に定められている。
そのことも加害者だけでなく、すべての親が知らなくてはいけない。
(尾木ママ情報 政府が2006年に定めている)
しかしながら、
息子の学校は事実を把握してから、
いじめを認めた。
そして、それについての釈明はない。
15人の学級でいじめが3か月以上発見できない現状。
先生の無能さに猛省を促すしかない親の無力感。
日本のいたるところで
未発見のいじめが蔓延しているに違いない。
いじめは根が深い。
うちの息子は、少人数クラスとはいえ、
学校の成績には何の文句のつけようのない子供だ。
私の時代、
勉強ができるやつがいじめを受けることは
考えにくかった。
特に小学校では、一切なかった。
友人に勉強を教えては、感謝されていた時代だったように思う。
勉強をすることは素晴らしいことだ。
重宝がられていた。
人生を豊かにする。
それは勉強してこなかった人間にはうっとうしい話かもしれないが、
勉強しない奴は、今後ますます淘汰されていく。
具体的に言おう。
勉強をしない人の、語彙は間違いなく少ない。
感情をうまく表現できない。
感情のコントロールができない。
言葉を操れないから、
暴言をはく。
暴力に走る。
そんな奴は本当に醜い。
竹島領地問題も
原発問題も
結局はそこに行きつくのではないでしょうか。
岐阜県郡上市河合小のいじめ
