超現実NEWSーSince2020

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日々のニュースなどを少し、超現実的な視点から報告。
Since 2020. 17,April -2020年4月17日から

I was born on 1 Dec in 1969 (So already 51 years old this year)

ー1969年12月1日ー生まれ、なので今年(2022年)53才

And Born in Kyushu(Fukuoka prefecture) but from Tokyo just because I have been in Tokyo for more than 40 years

生まれは九州、福岡県、出身は東京。(東京での生活の方が長いので)

このブログ内には、たまに事実と虚構、妄想が入り交じったジョークが混ざっているが、
この手の文章を書き始めてから悠に20年以上は経過している。

一番最初に書いたその手の散文は20年以上前に書いた「妄想日記」である。


昔、村上春樹は初期の長編「1973年のピンポール」を書いた際、作品内で描写されているフォルクスワーゲンのエンジンの位置が異なる、というマジレスを受けた事がある。
その時に村上は「小説(虚構)」だから、とそのマジレスにつっこみを入れた。

小説、虚構とことわっているなら、その作品内の文章は基本、全て「虚構」であり、事実ではない。

小説という虚構内で、事実に即した文章を書く必要は、基本的には、ない。

フェイクニュースとは「事実と偽って嘘を拡散する事」であり、小説内の虚構は当然、フェイクではないのは、いうまでもない。


 

 

 

 

 

 

 

「しかし、コースとか・・・出たことありましたっけ・・・」

 

 

「ああ、ドレスコードがあるでしょ? あれが嫌でね。「ジーンズでやらせろよ、てめえ」、ってのがあるんでね」

 

 

「ジーンズNGでしたっけ?」

 

 

「ええ。おっさんみたいなスラックス履かされてるでしょ? ゴルファー」

 

 

「確かに、だっせえ・・・女子用はなんかおしゃれな服装なのにね」

 

 

「ええ]

 

 

「・・・・しかし、コース出たことがない・・・実際、タマ飛ぶんですか・・・・」

 

 

「まあ、そんな些細なことはどうでもいい」

 

 

「いやいや、些細じゃないでしょ?。。。タマ飛ばないと・・・いつまで経っても勝負がつかないし・・・」

 

 

「だから、ドレスコードがうざい、「なんでてめえらごときが、コードきめんだよ、クソが」ってのがあるんでね」

 

 

「まあ、確かにそうですけども。打ちっ放し場はドレスコードないですよ。

 

動きやすい服装なら基本OK.

 

 

サンダルとかはNGみたいですが」

 

 

「ビーサンとかダメなの?」

 

 

「ええ」

 

 

「動きやすいじゃん」

 

 

「ええ。。。でも、ちょっとビーサンは・・・」

 

 

「そうなんだ」

 

 

 

 

 

 

「ええ。とにかく、打ちっ放し場で実際に飛ばしてる映像が見たいっていうか・・・実際はチョロ連発とかじゃないんですか」

 

 

 

「アホか・・・・そんな訳あるか・・・」

 

 

 

「じゃあ、実際、打ちっ放し映像見せてくださいよ」

 

 

「・・・そのうちね・・・パターで振り抜くかな。パターで300ヤード越えるから」

 

 

「パターで振り抜く人、みたことないけど・・・パターでフルスイングしてたら、打ちっ放し場、出禁になりますよ・・・

 

 

 

とにかく、実際にタマに当たるのか、見せて貰わないと・・・これじゃ、クロエリですよ」

 

 

「どういうこと?」

 

 

「あの人、「バレーの練習にいってきます」とか、バレエーの衣装を着てる写真はブログに載せるのに、実際、バレーで華麗に踊ってるところ、見たこと有ります?」

 

 

「ない・・・」

 

 

「でしょう? それと同じですよ。クロエリはバレーのコスプレ見せるだけじゃないですか?」

 

 

「まあ、レイヤーだな、あの子は。実際、うまいのか、わからないもんな・・・」

 

 

 

 

 

 

「こんな風にバレーっぽい衣装姿を見せるだけだもんな、あの子」

 

 

 

 

 

GWはモダンバレエはお休みなのでクラシックバレエ。

 

 

 

引用ここまで。

 

 

「ほら、また、こんなこと言ってるけど、実際踊ってる映像みたことない」

 

 

「ええ」

 

 

「あの子は、エアガンの仕事もあったけど。実際、的に当ててるのみたことない」

 

 

「ああ・・・・あのね、撮影会の時に「黒澤さん、実銃撃ったことあります?」って聞いたら、「タイで撃った」っていってましたよ」

 

 

「それみたいよなぁ」

 

 

 

 

 

 

「ええ。だから、それ、YOU-TUBEに上げたらどうです?」って言ったら、「すっごい短い動画だから。それにハンドガンは当たらないし」みたいな微妙なこといってたな」

 

 

「ハンドガン当たりません?」

 

 

「当たる」

 

 

「当たるでしょ?」

 

 

「まあ、、、」

 

 

 

「それと同じですよ、現状、クロエリと同じですよ。実際にゴルフで当たるのか見せて貰わないと」

 

 

「・・・そのうちね」

 

 

 

 

 

 

 

「まあ、昔から芸能人=ゴルフですもんね」

 

 

「まあ、芸能人でゴルフをやってる人間は多いですね」

 

 

「やはり、剣道大竹(さま~ず大竹は剣道が得意)の方がうまい、と」

 

 

「そうみたいですね。で、あの人、素振りだとバランス崩れないのにね」

 

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E7%AB%B9%E4%B8%80%E6%A8%B9

 

大竹 一樹(おおたけ かずき、1967年昭和42年〉12月8日 - )は、日本お笑いタレント司会者俳優。お笑いコンビ・さまぁ〜ずボケ担当。相方は三村マサカズ東京都墨田区出身。ホリプロ所属。身長170 cm、血液型O型。妻はフリーアナウンサーで元フジテレビアナウンサーの中村仁美

 

(・・・)

 

 

相方の三村と同様、東京都墨田区で生まれ育った。

小〜中学校時代は剣道部に所属していて、都大会でも上位の成績を残した[8]。また、かつて習い事としてヴァイオリンをやっていた[9]

 

引用ここまで

 

 

 

 

 

「ああ、確かに右足にあった体重を腰の捻転と同時にうまい感じで左足に移してるかんじはする。ちょっと打った後、体重が前に残らず、後ろに反り返るけども」

 

 

 

「しかし、実際に打つと・・・


 

 

 

こんなんなっちゃう」

 

 

「フィニッシュが決まらないのか・・・」

 

 

「素振りの感じで軽く打っても、タマをつかめば、ちゃんと飛ぶと思うんだけどな、力んじゃうんだな」

 

 

 

「プロは左足の上に重心をおいたままフィニッシュ」

 

 

 

「普通は、思い切り振って、前方向に体が行きすぎると、前に倒れそうになるので、倒れないように後ろに体重を戻そうとして、煽り打ち、みたいな感じになる」

 

 

「まあ、ゴルフってのは難しいってことかな。なんでも、難しいけども」

 

 

「モモプロのレッスンみてみますか」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「モモも「左足に体重を乗せてフィニッシュしてほしい」、って確かに言ってる」

 

 

「そうでしょ? 基本だから。まずは、基本を徹底的にやらないと。それから、コース」

 

 

 

 

「ああ、左足に体重乗せて、フィニッシュしてますね」

 

 

 

「ええ」

 

 

 

「で、・・・早く、あなたが実際に打ちっ放しでちゃんとタマ当ててる映像・・・」

 

 

「ああ。。。。打ちっ放しに行くにも、まずは準備がいる」

 

 

「あそこで練習すんでしょ・・・」

 

 

「違う。相当な準備をつんでから、はじめて打ちっ放しに行く」

 

 

「あそこで練習だと思うんだが。。。。」

 

 

「素人はそう考えがちかな」

 

 

「大体、どれくらいして打ちっ放しに行くんですかね?」

 

 

「ゴルフはじめて、3~5年してはじめて打ちっぱなしかな」

 

 

「そんな潜伏期間が長いの?」

 

 

「潜伏期間・・ゲリラじゃねえんだから。シャドースイング」

 

 

「フォームの確認ですね」

 

 

「そうそう」

 

 

 

 

 

 

 

 

「パッティングも非常に重要ですね」

 

 

「無論ね」

 

 

「これ、ラインは?」

 

 

「左から右」

 

 

 

「見えるんだ。。。」

 

 

「旗が右に傾いてる」

 

 

「ああ、確かに」

 

 

 

 

 

 

 

つづく