気が付けば人生の半分近くをオーストラリアで過ごしている、ホネ子と申します。
オージー夫と4歳児、1歳児を抱えて、てんてこ舞いの日々。身(体形?)も心もすっかりオージー化が進んでますが、でも生まれ育った東京で行われる2020年オリンピックに気持ちだけでも参加したい!
そんな気持ちで、飲食店のメニューの英語翻訳のお手伝いをすることにしました。
*お仕事のサービスについてはまた別記事で書かせて頂きます。
グルメ?というのか、美味しいものが好きなオージー夫と私は、子どもたちが生まれる前は、流行りのカフェをチェックしてよく出かけたものです。
しかし、今は走り回ったり奇声を発する子どもたちと一緒にオサレなカフェに行くのは苦痛でしかなく、、
一番楽なのは、ささっと食べて子どもたちが遊べるマック??(オーストラリアのマックではどこも、こどもが遊べる施設があります)
それでも、たくさんのお店の沢山のメニューを見てきたので、英語圏で使われるメニュー用語は色々と心得ているつもりです。
文法は合ってるのに、なんだか不自然な翻訳。辞書に載ってる通りだから合ってるはずなのに意味が伝わらない翻訳。
外国からの観光客にしたら、そんな涙ぐましい日本人の努力も微笑ましく、旅の醍醐味になると思いますが。。
ここはプロフェッショナルらしく、きちんとした英語メニューを作りたい!という方がいれば、ぜひご相談ください♪