みなさんこんにちは‼︎EIGOCHAN20210414です‼︎🥸🥸
この度TOEFL ibt home edition のトラブルを機に皆様には同じような目にあってほしくは無いと考え、何か良い手段がないのかと考えたときにブログにて発信していくことを決めました。
タイトルにもありますようになんとそのトラブルとはかの有名な国際的英語テストTOEFLなのです😵😵😵😵
皆様ご存知のようにTOEFLibt とは世界中の様々な教育機関で利用されているテストであり、英語を第二外国語とする人々の間で受けられています。
受験料は少々お高めの250ドル(私が払った時は27400円でした。お高い😱😱)
2019年末から世界中で流行し始めたコロナウイルス蔓延により世界中でテストは中止になりました。やはりどこにでもやってくるコロナの影響。。🥺🥺🥺そのため、officialなスコアが手に入らなくなってしまいました。そこでTOEFLが始めたのがTOEFL ibt home edition!!!! オンラインでofficialなスコアが手に入れられるようなプログラムを作ったのです‼︎ なんて画期的な‼︎と思った受験者さんも多いのではないでしょうか。しかし、これがとんでもない落とし穴ばかりのテストなのです…
私も実力診断のために2度受験をしましたがこれがまぁぁぁぁぁぁあ大変なものでした💦💦
1度目の受験を2021年初め頃にMAC book で受験しました。
パソコンは高校生時代から使っており(現在19歳)、さらにはコロナ禍のオンライン授業もあって人並みにはいじれるぐらいのスキルはあります。
〜〜〜受験日当日〜〜〜
日本時間の9:00AMに予約をしたため、8:50AMから着席していました。9:00AMにスタートボタンを押しました。最初に
・マイク、
・カメラ、
・ディスクトップの録画
・通信速度
以上の4点を確認したうえで、遠隔操作のもと進められていきます。しかし、全て確認が終わったにもかかわらずproductor Uが遠隔操作ができないと言い出しました。。つまりは、テストが一向に進まないのです。チャットでやり取りするもすべて英語で行われるのでとても体力が消耗されました💦💦プロダクターUに問い合わせたところ他のテクニシャンに代わっていただき問題を解決してもらえました。しかしこの時点で11:00AM。
開始からすでに2時間遅れています。
ようやく繋がったProductor Uのスタッフと会話をしながら
・パスポートの確認、
・部屋の壁4面の確認、
・手鏡でパソコンになにもカンニングペーパーを貼っていないことの確認
・メガネが通常のものであること(映画に出てくるような電子機器でないこと)
・耳に何もついてないことなど
以上のことを確認して、何もなければ事前にインストールしていたETSのアプリから受験IDとパスワードを遠隔で入力してもらい試験がスタートします。はじめての受験で、様々なトラブルが起きてしまい体力を消費してしまった後のテストは納得のいく結果ではありませんでした。💦💦
最後にはトラブルがあったもののトーフルの試験を終え、受験のスコアをゲットすることができました。
しかし、先日受けたトーフルでは1回目より大きなトラブルに見舞われてしまうことになります。😱😱😱😱
なぜ私が2回目を受けたかと言うと、大学から求められているスコアに惜しくも1回目の点数があと4点届かず、期限が迫っているにも関わらず緊急事態宣言後の需要の増加から、試験会場の席は既に埋まってしまっていたため泣く泣くもう一度ホームエディションを受けざるを得なかったのです。ぴえん。😭😭
〜〜〜迎えた受験当日〜〜〜
前回と同様に試験の10分前に着席しタイマーのカウントダウンとともに受験開始を待っていました。
タイマーが0になるとともにスタートボタンを押し前回と同様に機械のチェックから始まりました。
2回目とあってか機械のチェックは前回よりもスムーズに行きプロダクターUとの壁4面のチェックや、めがね、耳のチェックなども時間がかからずに終りました。
いざ、遠隔操作でETSのアプリを開き受験が始まろうとしたその時に!!!!遠隔操作の動きが止まりました!!!!!!5分待ってみても動かなかったためチャットボックスを開き問い合わせをしようとしましたが、チャットボックスがバグを起こしてしまい、ProductorUのコネクションが不安定になってしまいました。
connection and disconnection
connection and disconnection
connection and disconnection
connection and disconnection.......
このような表示が長く続いたため私はいちどプロダクターUのページを消し、もう一度スタートボタンから始めることにしました。
プロダクターUを2回目につないだとき、また別の人が私を監視する人となっていました。事情を説明し再び最初から様々な種類のチェックが始まりました。そしてETSのアプリを開いたとき急にこのアプリは
予期せず終了しました
と表示がされました。2度その表示を得た後、ようやく遠隔で受験IDとパスワードを入力してもらい、受験が始まりました。
TOEFLIBTテストはリーディング、リスニング、スピーキング、ライティングの順に進められていきます。リーディングは約60分から80分の時間制限の下、長文をよみ、40問解いていきます。37問目を解き終え、次の問題へ進もうとしたその時!!!!!なかなか次に進みません。
インターネットの読み込み中にぐるぐるぐるぐる円が回るようにずっとその画面で固まってしまいました。その画面を見ること約1分半後、エラーが起きたと赤い文字で画面が表示されました。
急いでProductor Uにチャットをし、問題を解決してもらおうとしました。Hold On!との一言だけ残し3分から4分放置されました。その後、何が起きましたか質問されたので次の問題に進もうとしたらエラーが発生したと伝えました。しかし問題は解決されません。
しまいには接続が切れ接続待ちの画面が表示されました。
接続待ちから再接続していますと言う画面に変わり何分か経った後、ようやく解決するからちょっと待っててねと言われました。何度か受験IDとパスワードを入力し再接続を試みましたが赤い文字で受験ができない(あまり覚えていませんがおそらくそのようなニュアンス...)と表示されます。
Productor Uのその試験管では解決ができないとの事でしたので他のテクニシャンを呼んでの解決でいい?と言われ、Okayと返信をしました。しかし新たなテクニシャンは来ません。接続が切れましたとの表示がされその次に新たなテクニシャンが接続されるはずだったのですが、
再接続しています→接続しています→ 切断の期限が切れ、使用できなくなりました
と表示されました。
これは試合終了の合図です。
ディスコネクテッドと表示された後Productor Uのフィードバックのページへ飛んで行きました。
チャットもできずに、解決もせず、散々な目に遭いました。27000円もパーです。💸💸💸💸
後日トーフルに問い合わせたところ返信は営業日の2日間かかりますとの事でした。今原因を究明中だそうです。
しかし疑問に思ったのは新型コロナウィルスによるお問い合わせが殺到しており営業日の2日間以上かかってしまう可能性があると書いてあったところです。通常のテストでは試験官がいるためその場で問題を解決できているのではないでしょうか。??コロナでお問い合わせが増えていると言う事はすなわちホームエディション実施後にお問い合わせが増えている=私と同じような問題を抱えた人がたくさんいるのではないかと考えられます。
このようなケースはどのぐらい発生しているのかと疑問に思いTwitterに検索をかけてみたところ日本のみならずネパール、ペルー、上海、ブラジルなど世界中様々な場所で起きてしまっていることがわかりました。
世界の様々な教育機関で英語のスキルを図るために用いられているトーフルがこのようなシステムトラブルが多発することにびっくりしました。
メールで返信が返ってきたところ受けられなかったことを理由に再受験はできないと帰ってきました。このままだと受験料の返金もあまり望みはないです。
とてもとてもとてもとてもとてもびっくりです。
皆さんも同じようなことが起きないようにぜひ注意して(注意しても避けられない時はありますが)受験するなら受験ください。
今後も随時トーフルとのこの問題について進展があったらブログに書いていきたいと思います。
EIGO CHAN でした。
P.S.
英語が100%話せるわけではないのですが、通常のテストの進め方をしてエラーが起きてしまい受けられなくなってしまったのはとても残念に思いました。
今後通ホームエディションがより改善され、能力が十分に発揮できるテストになることを望んでいます。
この度TOEFL ibt home edition のトラブルを機に皆様には同じような目にあってほしくは無いと考え、何か良い手段がないのかと考えたときにブログにて発信していくことを決めました。
タイトルにもありますようになんとそのトラブルとはかの有名な国際的英語テストTOEFLなのです😵😵😵😵
皆様ご存知のようにTOEFLibt とは世界中の様々な教育機関で利用されているテストであり、英語を第二外国語とする人々の間で受けられています。
受験料は少々お高めの250ドル(私が払った時は27400円でした。お高い😱😱)
2019年末から世界中で流行し始めたコロナウイルス蔓延により世界中でテストは中止になりました。やはりどこにでもやってくるコロナの影響。。🥺🥺🥺そのため、officialなスコアが手に入らなくなってしまいました。そこでTOEFLが始めたのがTOEFL ibt home edition!!!! オンラインでofficialなスコアが手に入れられるようなプログラムを作ったのです‼︎ なんて画期的な‼︎と思った受験者さんも多いのではないでしょうか。しかし、これがとんでもない落とし穴ばかりのテストなのです…
私も実力診断のために2度受験をしましたがこれがまぁぁぁぁぁぁあ大変なものでした💦💦
1度目の受験を2021年初め頃にMAC book で受験しました。
パソコンは高校生時代から使っており(現在19歳)、さらにはコロナ禍のオンライン授業もあって人並みにはいじれるぐらいのスキルはあります。
〜〜〜受験日当日〜〜〜
日本時間の9:00AMに予約をしたため、8:50AMから着席していました。9:00AMにスタートボタンを押しました。最初に
・マイク、
・カメラ、
・ディスクトップの録画
・通信速度
以上の4点を確認したうえで、遠隔操作のもと進められていきます。しかし、全て確認が終わったにもかかわらずproductor Uが遠隔操作ができないと言い出しました。。つまりは、テストが一向に進まないのです。チャットでやり取りするもすべて英語で行われるのでとても体力が消耗されました💦💦プロダクターUに問い合わせたところ他のテクニシャンに代わっていただき問題を解決してもらえました。しかしこの時点で11:00AM。
開始からすでに2時間遅れています。
ようやく繋がったProductor Uのスタッフと会話をしながら
・パスポートの確認、
・部屋の壁4面の確認、
・手鏡でパソコンになにもカンニングペーパーを貼っていないことの確認
・メガネが通常のものであること(映画に出てくるような電子機器でないこと)
・耳に何もついてないことなど
以上のことを確認して、何もなければ事前にインストールしていたETSのアプリから受験IDとパスワードを遠隔で入力してもらい試験がスタートします。はじめての受験で、様々なトラブルが起きてしまい体力を消費してしまった後のテストは納得のいく結果ではありませんでした。💦💦
最後にはトラブルがあったもののトーフルの試験を終え、受験のスコアをゲットすることができました。
しかし、先日受けたトーフルでは1回目より大きなトラブルに見舞われてしまうことになります。😱😱😱😱
なぜ私が2回目を受けたかと言うと、大学から求められているスコアに惜しくも1回目の点数があと4点届かず、期限が迫っているにも関わらず緊急事態宣言後の需要の増加から、試験会場の席は既に埋まってしまっていたため泣く泣くもう一度ホームエディションを受けざるを得なかったのです。ぴえん。😭😭
〜〜〜迎えた受験当日〜〜〜
前回と同様に試験の10分前に着席しタイマーのカウントダウンとともに受験開始を待っていました。
タイマーが0になるとともにスタートボタンを押し前回と同様に機械のチェックから始まりました。
2回目とあってか機械のチェックは前回よりもスムーズに行きプロダクターUとの壁4面のチェックや、めがね、耳のチェックなども時間がかからずに終りました。
いざ、遠隔操作でETSのアプリを開き受験が始まろうとしたその時に!!!!遠隔操作の動きが止まりました!!!!!!5分待ってみても動かなかったためチャットボックスを開き問い合わせをしようとしましたが、チャットボックスがバグを起こしてしまい、ProductorUのコネクションが不安定になってしまいました。
connection and disconnection
connection and disconnection
connection and disconnection
connection and disconnection.......
このような表示が長く続いたため私はいちどプロダクターUのページを消し、もう一度スタートボタンから始めることにしました。
プロダクターUを2回目につないだとき、また別の人が私を監視する人となっていました。事情を説明し再び最初から様々な種類のチェックが始まりました。そしてETSのアプリを開いたとき急にこのアプリは
予期せず終了しました
と表示がされました。2度その表示を得た後、ようやく遠隔で受験IDとパスワードを入力してもらい、受験が始まりました。
TOEFLIBTテストはリーディング、リスニング、スピーキング、ライティングの順に進められていきます。リーディングは約60分から80分の時間制限の下、長文をよみ、40問解いていきます。37問目を解き終え、次の問題へ進もうとしたその時!!!!!なかなか次に進みません。
インターネットの読み込み中にぐるぐるぐるぐる円が回るようにずっとその画面で固まってしまいました。その画面を見ること約1分半後、エラーが起きたと赤い文字で画面が表示されました。
急いでProductor Uにチャットをし、問題を解決してもらおうとしました。Hold On!との一言だけ残し3分から4分放置されました。その後、何が起きましたか質問されたので次の問題に進もうとしたらエラーが発生したと伝えました。しかし問題は解決されません。
しまいには接続が切れ接続待ちの画面が表示されました。
接続待ちから再接続していますと言う画面に変わり何分か経った後、ようやく解決するからちょっと待っててねと言われました。何度か受験IDとパスワードを入力し再接続を試みましたが赤い文字で受験ができない(あまり覚えていませんがおそらくそのようなニュアンス...)と表示されます。
Productor Uのその試験管では解決ができないとの事でしたので他のテクニシャンを呼んでの解決でいい?と言われ、Okayと返信をしました。しかし新たなテクニシャンは来ません。接続が切れましたとの表示がされその次に新たなテクニシャンが接続されるはずだったのですが、
再接続しています→接続しています→ 切断の期限が切れ、使用できなくなりました
と表示されました。
これは試合終了の合図です。
ディスコネクテッドと表示された後Productor Uのフィードバックのページへ飛んで行きました。
チャットもできずに、解決もせず、散々な目に遭いました。27000円もパーです。💸💸💸💸
後日トーフルに問い合わせたところ返信は営業日の2日間かかりますとの事でした。今原因を究明中だそうです。
しかし疑問に思ったのは新型コロナウィルスによるお問い合わせが殺到しており営業日の2日間以上かかってしまう可能性があると書いてあったところです。通常のテストでは試験官がいるためその場で問題を解決できているのではないでしょうか。??コロナでお問い合わせが増えていると言う事はすなわちホームエディション実施後にお問い合わせが増えている=私と同じような問題を抱えた人がたくさんいるのではないかと考えられます。
このようなケースはどのぐらい発生しているのかと疑問に思いTwitterに検索をかけてみたところ日本のみならずネパール、ペルー、上海、ブラジルなど世界中様々な場所で起きてしまっていることがわかりました。
世界の様々な教育機関で英語のスキルを図るために用いられているトーフルがこのようなシステムトラブルが多発することにびっくりしました。
メールで返信が返ってきたところ受けられなかったことを理由に再受験はできないと帰ってきました。このままだと受験料の返金もあまり望みはないです。
とてもとてもとてもとてもとてもびっくりです。
皆さんも同じようなことが起きないようにぜひ注意して(注意しても避けられない時はありますが)受験するなら受験ください。
今後も随時トーフルとのこの問題について進展があったらブログに書いていきたいと思います。
EIGO CHAN でした。
P.S.
英語が100%話せるわけではないのですが、通常のテストの進め方をしてエラーが起きてしまい受けられなくなってしまったのはとても残念に思いました。
今後通ホームエディションがより改善され、能力が十分に発揮できるテストになることを望んでいます。