横浜のこども英会話えいごっこくらぶのブログ -4ページ目

Yahoo広告

おはようございます。えいごっこです。

えいごっこくらぶは今まで、

紙媒体の広告(「まみたん」さんなど)は2回ほど出したことがあったのですが、

オンラインでの広告は一切してきませんでした。


しかし、えいごっこくらぶの長期的な計画

「もっとえいごが話せるこどもたちを増やしたい」

「小学校の英語必修化などに対策して、英語が苦手な子ども達を少なくしたい」

と言う思いも込めて、

今が時期だ、と言う事で、オンラインの広告を出し始めることにしました。


日本のこどもたちの英語力の底上げ。それがミッションだと思っています。


これから少しずつ広告が掲載されてくると思いますので、

是非見てみてください。


また、Facebookも少しずつ本を片手に始めています。


よこはまのこども英会話教室えいごっこくらぶを今後とも宜しくお願いします。

横浜こども英会話のえいごっこくらぶの挑戦?

Youtubeから、次々とスターが誕生しています。

例えば、韓国のPSYさんは、「江南スタイル」の

Youtubeの再生回数が公開から2ヵ月で再生回数1億回を突破。

4月には、15億回を超えるなど、世界的な注目を集め、

なんと、韓国の大統領就任式でもその歌を披露。


少し前には、今、世界的な大スターになりつつある

Justin Bieberが、Youtubeに動画を公開し、

有名アーティストの目に留まって、デビューすると、

またたく間にアメリカのBillboardにランクイン。

今や、世界で最も注目される歌手に成長しました。


このようなYoutubeですが、

実は、えいごっこくらぶも少しずつ取り入れて行きたいと思います。

再生回数を目指しているというわけではなくて、

今までは、社員や教師は写真を介してしか伝えることができなかったのですが、

どんな教師で、そしてどんな授業をしているのか?

動画で少しでもお伝えできたら、興味があるみなさんが安心して見れる、

見学してみたいと思えるようになるとおもったためです。


まだまだ動画には不慣れなので、少し時間がかかるかもしれませんが、

動画、撮影できるようにこれから準備します♪

深夜までの仕事・・・

えいごっこくらぶは日月がお休みなので、

1週間の始まりは、火曜日からです。

そのため、スタッフ3人で23時まで残業中です^^


どうしたら、もっとこどもたちが英語を吸収できるか?

新しい教材の案はどうか?

クラスでの様子はどうか?

などなど、盛りだくさん。


私たちはまだまだ学ぶことが尽きません。



話しは変わりますが、

聞くところによると、子どもたちの多くは今週の日曜日は

運動会のようですね。

リレーの先週に選ばれた子や、その応援団の子が

目をキラキラ輝かせて話してくれていました。


今週もまた、顔晴ってまいります。

えいごっこくらぶとフィンランドの関係?

横浜の保土ヶ谷区にあるえいごっこくらぶでは、英語を英語で学ぶような工夫がされています。

実は、教室の中ではほとんど日本語を使いません。

最初はママやパパが、

「英語だけなのに、理解できるんですか?」

「大丈夫ですか?」

と聞いてきて下さるのですが、こどもたちが英語を英語で理解している姿を見ると、

びっくりされたりします。


これは、先日書いた記事に通じるものなのですが、

「習うより慣れろ」ということなのです。


こちらに関連して、

フィンランド人はどうして英語が話せるのか?

という面白い記事を発見しました。


→ フィンランドの人はどうして英語が話せるか?

フィンランド語は、日本語の発音にとても良く似ているそうで、

フィンランド人にとって英語の聞き取りにくさは

日本人のそれに似ているようなのです。


英語に対して、自分たちの言語に置き換えて考えようとせずに、

そのままに受け入れる。


そんな学習方法がフィンランド人の中には自然に身についているんですね。

英語ができるようになるには?

学生だった頃、帰国子女の友人が英語をペラペラ話しているのを見て、

「どうしてそんなに英語を話せるの?」

と聞いたことがあります。


すると、その友人はこう答えました。

「どうして中学、高校で6年も勉強してきたのに、

英語話せないの?」と。


確かに・・・とそのころの私にとっては七不思議なのですが、

英語教師となって、英語が話せるようになった私にとって、

その理由がわかってきた気がします。


それは、英語を聞いたときに、すぐに真似るこどもさんが伸びます。

逆に、「それって日本語でどういう意味?」と聞いてしまっている場合は、

ちょっと変化が必要です。


この理由ですが、

スポーツでもなんでも、まずは行ってみて、体で慣れようとする子が伸びます。

実は英語もそうで、「頭で考えて口に出さない」後者は、

学ぼうとせずに意味を理解しようとしているだけなので、伸びないのです。


つまり、私が学生のときに6年間、たくさんの英単語や英文法、

夏期講習や冬期講習をうけてきたのに話せなかった同じ方法になってしまっているのです。


逆にどうでしょう。


帰国子女の子は、教科書も何も持たずに海外に出ていき、

英語を聞いたときにすぐにまねをしてみた。

意味も分からないのにまねをしてみると、

次第に意味が少しずつわかるようになってきた。


そうして、実は1年もしないうちに英語を少しずつすらすら話せるようになっていった

というのです。


英語が話せるようになるには、

理解するよりも真似ること。

習うよりも、慣れること、が大切なんですね。

人間観察ーこどもから

先日、人間観察バラエティというテレビを観ていて、

一見クールなこどもさんが、ゆるキャラを助けるために、

必死になっていた姿が映し出されていました。


印象的だったのは、パパと一緒にいて、電子ゲームをしていたときには、

表情が一切変わらずクールだったその子が、

ゆるキャラを助けようと必死になっていたときや

「たのしかったなぁ」と笑顔で言ったときには、

イキイキとした表情が一瞬で現れたことでした。


えいごっこにくるこどもたちの中にも、

今流行しているDSをしていたり、

「つかれたぁ。」と言っている子たちもいます。

そしてクールだなぁと思うこどもたちもいます。


でも、人間観察バラエティに出ていたこどもさんのように、

レッスンの中で先生や友達を助けようとしている姿は、

表情が生き生きとしていて、こどもたちも心が躍るのか、

レッスン後には楽しかったぁと部屋を出てきてくれます。


「誰かを助ける」ために必死になると、楽しさがにじみ出てくる。

これが心の豊かさだし、誰しもが持っているものですよね?


人間観察バラエティを見て、

クールな子どもも、一瞬で、

ゲームではない何かに夢中になれる、

そして、生き生きとするということを学びましたし、


私たちも、パソコンだけではなくて、

人間関係の中で、生き生きするものを見つけていくことが

次の世代のこどもたちにもつながることなのではないか?

と感じました。

6才のこどもさんの英会話力が・・・

今、えいごっこくらぶには外国人の先生がいます。

その先生と6才のこどもの会話。

A: Hi, how are you?

B: I'm 6.

A: Oh, no no no. If I say, how old are you, I'm 6, that's OK.

But, how are you?

B: Ah, I'm good. Thank you.

A: What sports do you like?

B: Soccer.

A: What sports do you play?

B: Soccer.

A: When do you play soccer?

B: On Wednesday.

A: When did you start playing soccer?

At the age of 5 or?

B: 6.

ネイティブの先生の問いかけに、しっかりと答えていて、

日本語一切なく、その子が答えていました。


帰り際、ママに、今年からサッカーを始めて、水曜日に練習してるんですね、

「実はこれ日本語一切なしで、外国人の先生とお話ししていたのを

聞いて分かったんですよ」とお伝えすると、びっくりしていました。


確実に、こどもたちは成長しているなぁと実感して、

私もうれしくなってしまいました。

ゴールデンウィーク明けです。

こんにちは。横浜市の中央にあるこども英会話のえいごっこくらぶです。

皆さんはゴールデンウィークはいかがお過ごしでしたか?

今年のゴールデンウィークは、寒かったですね~。

北海道では雪が降っていたそうですが、

本州にいた私も、思わず寒くて、長袖を着こみました。

久しぶりに、こたつの電源もオンにして、冬の猫ちゃん状態でした。


さて、英会話教室えいごっこくらぶは本日からまた始動開始です。


個人的には、休み中もしっかり仕事をしていたので、

休んだ感はあまりなかったのですが、

こどもたちの笑顔を見ると、癒されますね~。


仕事、本当に好きだなぁと感じています♪

休んでいたときの方が、元気が小さくなっていたかもしれません(笑)

特にこどもたちと話をするのは本当に好きです。

休み中にどこに行ってきたとか、目を輝かせて言ってきてくれると、

本当にウキウキしてしまいますね。


次は夏休みまでひた走ります。

みなさんも、気温の寒暖が激しいようなので、

お体にお気をつけて。

今日もはりきってまいります。

フィルターのお掃除

えいごっこくらぶには、大きなエアコンが天井に2つついています。

このエアコン、動かすためには普通の電気以外に、

動力というものが必要で、夏や冬にはその動力を使って、

元気に子ども達や私たちを涼しく、ときには温かくしてくれています。


このエアコン君たちは、時々メンテナンスをしないと、

ほこりがたくさんたまってしまいます。

特にフィルター部分は最低でも年に2回は行わないとすごい量です。


ここの所、あたたかくなってきたので、夏に向けて、フィルターをきれいにせねば。

従業員2人がかりで、必死に手入れをしていました。


すると、エアコン君たちは、この夏も頑張るよ!!と

試運転ですごい勢いを出してくれました。


えいごっこは夏も冬も、教室は快適です!!

こども英会話にとって大切なもの

えいごっこくらぶでは、先日からオーストラリア人の先生を採用しています。


最初はオーストラリア人の先生の身長が190cmもあるので、

子どもたちの多くが、彼の圧倒的な存在感に圧力を感じてしまって、

知らず知らずに壁に寄っていってしまったり、

目線を合わせようとしなかったりしていました。


しかし、彼を採用してから1か月半が経ち、

少しずつ、まさに雪解けのように、彼との距離が近くなり、

最近では、オーストラリア人の先生の質問に答えたり、

逆に質問をすることもできるようになってきています。


子ども達の順応性は目を見張るものがあります。


また、少しお姉ちゃんやお兄ちゃんになった子たちは、

オーストラリア人の先生に物おじせず、

しっかりと目線を合わせ、積極的に質問をしていく子たちもいます。


こどもの英会話力には、英語の正確さよりも、こういった積極性さ

がまずは大事。そこから、様々なことを学んでいけるんだなぁと

再確認している日々です。