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よーしの英語観とかとか

タイトル通りになります。
英語を勉強していて、日々感じることや自分のやってきた勉強法のシェアとかをやります。

どうも、今晩は。

よーしです。

さてさて、ブログを初めたばかりのよーし、今回は、いや今回も自己紹介とちょっと繋がっている、英語ってものへの考え方について、よーしなりの意見を書いて行こうかなと思います。

勿論私はモノ書きでも何でもないし、中身をまとめたりとかしているわけでもない、思考垂れ流し状態でとりあえず書いて行きます。

えー、私が常々思っていることですね。

前の記事でも書いたんだけども、私は帰国子女って枠に入っていて、たまたまそのおかげで英語は話せました。そんなわけで、こっちに来ていた短期の留学生なんかと話すのも、私が通訳みたいなものになったりとかしてたわけなんですよね。クラスメイトから

「お前やれんべ、ちょっとお願い」みたいな具合にですね。そういう経験あり、私は話すことへの抵抗も無くなり、また友達も増えて、良いことずくめだったのですが…

その反面、「勿体ないなぁ、みんな」とも感じていたんですね。

初記事でも言いましたが、英語の成績で見たら私はごくごく普通なわけで。

逆に言えば、ちょっとやって普通の成績ぐらいに英語やれれば、別に誰だって普通に英語は出来るようになる、と私は思うんですね。

みんな10年も英語を勉強してきているわけですよね。

だったら、出来ないわけがないんですよ。でも、「やれない」もしくは「やらない」

出来ない、とそう思い込んでしまっている。結果として「日本人は英語が出来ない」

とか馬鹿にされちゃう。

日本語なんてまるきり話せない相手に良いように言われてしまう。

こうした現状、本当に、勿体ないな、って私は思うんですよね。

単純な英語の教育どうのとか、そういうのよりもっともっと深いところにこの問題の根はあるのかもしれませんね。

さて、今回はこの辺りで失礼します。

で、このカテゴリではこんなことをつらつらと書いて行こうかな、と思っています。

うまくまとまったらまたまとめて記事とかにするかもしれませんね。

ではー