36歳からのトレーニングとしての英語ライフ -14ページ目

36歳からのトレーニングとしての英語ライフ

筋トレみたいに英語を勉強したらどうなるか?記憶力の衰えに悩む36歳が始めたトレーニングとして英語学習体験記。

どうも、鈴木です。

今日も楽しくアルクの教材で
英会話のトレーニングをしています。

『アルク イングリッシュ・クイックマスター 英会話 basic』の2日目
Day2では、Day1でインプットした内容をアウトプットしていくとのこと。

さて、どんな感じなのか。
Day1が中々楽しかったので期待したいところです。

Day2を勉強中・・・・・・・

Day2の勉強終了!

なるほど。

Day1の表現の一部を別の単語に置き換えて
表現のバリエーションを増やすのか。

例えば、Day1では、corner(角)だった部分を、

・traffic light(信号)
・intersection(交差点)
・off-ramp(高速道路から一般道路への出口車線)
・traffic circle(ロータリー)

などに置き換えるだけなんですが、
表現力が上がったような達成感を感じます。

やっぱり良く出来ている教材だな~(・∀・)

ロールプレイングは初めちょっと戸惑うけど、
何度か繰り返していると実際の英会話をしている感覚になるし、

イラストを見て英語で道案内するパートも
上手く英語で表現できるとちょっと嬉しくなります。

日本語→英語ではなく、イメージ→英語で表現する。
そんな感覚が脳に新鮮な刺激を与えてくれているのかな?

とりあえず、これからは道に迷った時、

I think I'm lost.

と頭の中で言ってみようと思います。