英語上達完全マップ 1日目
実際には2月より勉強開始
これまで英語耳、どんどんを一通り実施済み。
現在ボキャブラリーを増やすためDUOに取り組み中。
一通り実施し、現在2週目。
セクション5つごとセットにし、9パートに分類して勉強実施中。
今日はパート4~6を実施。
まだ全然覚えていないことが多い。
「英語上達完全マップを10ヶ月やってみた」をやってみる 勉強法
1.現状とゴール
①現状
8年位前に受けたTOEIC600点程度。
~典型的な日本人の英語学習を行ってきたため、大学入試の英文でもある程度読めるが、
口から英語がまったく出ない。 基礎がまったく出来ていない状態。
②目指すゴール
英語上達完全マップでは、「当サイトがご案内するのは、学習期の終了、つまり基礎の完成までです。」
⇒「TOEICなどで高得点(900点前後)が取れる。」となっている。
結果が見える形という意味でTOEICの点数にこだわりたいが、
自分の中では、「英語でブレイクスルーの感覚を味わうこと」が最も重要なゴール。
2012年1月29日の168回TOEICテストまで取り組む。
(8月頃に社内のIP試験も受ける予定。)
3.勉強法
①英語上達完全マップの趣旨通り、簡単な英語を繰り返し行い、とにかく基礎を身に付ける。
*瞬間英作文、音読
②基礎が身についた段階からレベルを徐々に引き上げる。
③ ②と平行してTOEIC問題を解き、実力を測る。
④ひたすら繰り返す。
4.時間の制限
①「完全マップ10ヶ月」では1日4~5時間を実施したと記載があったが、
英語を中心にすることが出来ないことから、1日1.5時間を当てて勉強する。
②1.5時間の内、通勤時間0.5時間、家での学習1時間と決める。
③決めた時間は戻らないため、その日出来なければその時間分は挽回出来ないものと考える。
1日1.5時間×316日(試験日までの残日数)=474時間
つまり、MAXでも474時間しか勉強できない計算となる。
「英語上達完全マップを10ヶ月やってみた」をやってみる 教材編
☆参考ホームページ
①英語上達完全マップ
http://homepage3.nifty.com/mutuno/
②英語上達完全マップを10ヶ月やってみた
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3.音読
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4.文法
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6.TOEIC対策
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