本日は所用で
江戸へ進出しておりました
所用でってもライヴ見に行く位しかないけどさ
予定地はラドンナ原宿って場所
お世話になったアーティストのバースデーライブだったので
律儀な私は行きました
原宿駅について
せっかくだしと
竹下通りを通っておりましたら
黒いお兄さんに何回も
「オニイサンヨッテッテヨー」
とか
「オニイサンヨッテッテヨー」
とか
「オニイサンヨッテッテヨー」
とか
「すいません急いでるんでー」
ってかわしてたんだけど
ついに
「オニイサンヨッテッテヨー」
「今急いでるんでー」
「イイカライイカラオミセスグソコダカラヨー」
腕を掴まれ
強引に通りを外れ
「マジカヨー…」
とか思いながら
お店に連れ込まれた
そこには
有名ブランドの洋服の偽物が沢山ありました
ワーオ!!
以前の俺では気づかなかっただろう
ゴキブリもいたし
買わない意思を伝えると
「チッ、メイワクダカラハヤクデテイケヨージャマダヨーデテケヨー」
てめえが邪魔だよカス
とか思いながら
ムカムカしながら
本来の目的地へ
着きましたラドンナ
ラドンナ
こんなに
綺麗な
お洒落な
お店だったとは
地図以外なんも調べとらんかった
都会のレストラン&バーみたいな?
店員さんがもはやスーツの様な格好みたいな?
お、俺、超私服で来てもうた
もうね
いたたまれないわー
なんて
全く気にしない私は
適当に座って
美味しいワインと美味しいビールを飲みました
ライヴは
楽しそうでなによりだったよ
出演者もお客さんも関係者も
皆笑顔でノリノリだったね
俺はさ
さっきの黒いお兄さんがムカつきすぎて
全然楽しめなかったよ
「ゼンゼンタノシメナカッタヨー」
高い金払って
江戸へ来て
チケット代払って
酒で気を紛らわそうとしたが
無駄でした
結局やる気無いとは言え
俺は接客業やってるからね
あーゆーのは許せないんだわきっと
なんかもう悲しくなったんで
終わったら挨拶もせずにすぐに帰りました
東京駅に戻りまして
この気分のまま帰るのもシャクだから
旨いラーメンでも食ってから帰ろうと思いつき
調べたら
今、東京駅の地下でラーメンストリートってあるんだね
全然知らなかったよ
「ゼンゼンシラナカッタヨー」
有名な六厘舎があったんで
並んでたけど決めました
六厘舎は簡単に言うなら
つけめんブームを作ったお店、かな
旨かったよ
うん旨かった
濃いスープ、カツオの風味、冷水で凍めた太い麺
所謂つけめんの王道
そりゃそうか
つけめんブームの火付け役のお店だもんな
そこの
店頭から席に案内する店員のお兄さんが
素晴らしかったの
笑顔や声の張り方や
帰るお客さんにちょっと一言添えるような気配りとかさ
なんか
スゲー
感動した
んでもって
帰るお客さんが
そのお兄さんに
「美味しかったです」
って言うと
「はい美味しかった頂きました!」
って声出して
全スタッフが
「ありがとうございます!」
って言うの
あー
こういうのいいよなぁ
とか思ってね
俺帰り際にそのお兄さんに試しに
「最高でした」
って言ったら
「マジですか!?」
って言ってて(笑)
店出たら中から
「はい最高でした頂きました!」
「ありがとうございます!」
だって
嬉しいよね
結局の所今日の感想は
二度と竹下通りなんか通るかクソが
江戸へ進出しておりました
所用でってもライヴ見に行く位しかないけどさ
予定地はラドンナ原宿って場所
お世話になったアーティストのバースデーライブだったので
律儀な私は行きました
原宿駅について
せっかくだしと
竹下通りを通っておりましたら
黒いお兄さんに何回も
「オニイサンヨッテッテヨー」
とか
「オニイサンヨッテッテヨー」
とか
「オニイサンヨッテッテヨー」
とか
「すいません急いでるんでー」
ってかわしてたんだけど
ついに
「オニイサンヨッテッテヨー」
「今急いでるんでー」
「イイカライイカラオミセスグソコダカラヨー」
腕を掴まれ
強引に通りを外れ
「マジカヨー…」
とか思いながら
お店に連れ込まれた
そこには
有名ブランドの洋服の偽物が沢山ありました
ワーオ!!
以前の俺では気づかなかっただろう
ゴキブリもいたし
買わない意思を伝えると
「チッ、メイワクダカラハヤクデテイケヨージャマダヨーデテケヨー」
てめえが邪魔だよカス
とか思いながら
ムカムカしながら
本来の目的地へ
着きましたラドンナ
ラドンナ
こんなに
綺麗な
お洒落な
お店だったとは
地図以外なんも調べとらんかった
都会のレストラン&バーみたいな?
店員さんがもはやスーツの様な格好みたいな?
お、俺、超私服で来てもうた
もうね
いたたまれないわー
なんて
全く気にしない私は
適当に座って
美味しいワインと美味しいビールを飲みました
ライヴは
楽しそうでなによりだったよ
出演者もお客さんも関係者も
皆笑顔でノリノリだったね
俺はさ
さっきの黒いお兄さんがムカつきすぎて
全然楽しめなかったよ
「ゼンゼンタノシメナカッタヨー」
高い金払って
江戸へ来て
チケット代払って
酒で気を紛らわそうとしたが
無駄でした
結局やる気無いとは言え
俺は接客業やってるからね
あーゆーのは許せないんだわきっと
なんかもう悲しくなったんで
終わったら挨拶もせずにすぐに帰りました
東京駅に戻りまして
この気分のまま帰るのもシャクだから
旨いラーメンでも食ってから帰ろうと思いつき
調べたら
今、東京駅の地下でラーメンストリートってあるんだね
全然知らなかったよ
「ゼンゼンシラナカッタヨー」
有名な六厘舎があったんで
並んでたけど決めました
六厘舎は簡単に言うなら
つけめんブームを作ったお店、かな
旨かったよ
うん旨かった
濃いスープ、カツオの風味、冷水で凍めた太い麺
所謂つけめんの王道
そりゃそうか
つけめんブームの火付け役のお店だもんな
そこの
店頭から席に案内する店員のお兄さんが
素晴らしかったの
笑顔や声の張り方や
帰るお客さんにちょっと一言添えるような気配りとかさ
なんか
スゲー
感動した
んでもって
帰るお客さんが
そのお兄さんに
「美味しかったです」
って言うと
「はい美味しかった頂きました!」
って声出して
全スタッフが
「ありがとうございます!」
って言うの
あー
こういうのいいよなぁ
とか思ってね
俺帰り際にそのお兄さんに試しに
「最高でした」
って言ったら
「マジですか!?」
って言ってて(笑)
店出たら中から
「はい最高でした頂きました!」
「ありがとうございます!」
だって
嬉しいよね
結局の所今日の感想は
二度と竹下通りなんか通るかクソが