フリック入力、もちろん使うけどあれで長文打つくらいならキーボードの方がよっぽど早いし楽。......音声入力も試してみたけど、あれは文章入力としては最速だけれど場所を選ぶね。
すごく早口でぺらぺらしゃべってもかなりの精度で拾ってくれるんだよ!
ただ、考えていることを文字に起こす作業と、考えていることを口にする作業。難しいことはわからないけど頭の中の使っている部分違う気がする。口に出して入力作業を行おうとすると今書いているような文章、言葉は出てこない。
いや、
だからこそ時としてそうするべきなのかな?
小説の世界なんてとくに、今まで使っていなかった脳を創作に使うと新しい視点の言葉が生まれてきそうだよね。
ま・創作しないんだけどね!←
ホームページ用のボイストレーニング記事もいい感じに書き溜め始めてます。
何日か寝かせて校正したら投稿、かな。
いつでもどこでも書き溜められるの、いいね!
タブレットと Bluetooth キーボード!
ありがたやー!