「カップに届かないボールは絶対に入らない」と言いますがバーディ狙いのパットを外し3パットのボギーを何度も経験すると慎重になって届かないパットを打ってしまいます。ジュニアに「褒めて育てる」を実践されているコーチも「ショートだけはしないように」と指導するそうです。
プロの試合を観戦するとジャストタッチでカップに入るシーンをよく見かけます。強すぎても入らないのがパッティングですが、芝目やラインは弱いと予想がつかない動きをします。
パッティングの上手ンシングルの方とラウンドすると「パチン」と芯に当たる音を立てて強めに打ってきます。よって今月は3m以内のフック、スライスラインのパッティング練習を増やすことにします。