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ハマーのブログ

最新映画情報・為替(FX)についてのブログです!


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最近のドル円の日足チャートです。


先週はFX参加できなかったけど、週末に1円下げたんですね~!


とりあえず、明日からは仕事も楽になるので、ドル円のロングを考えてます。


テクニカル的にも、世界の経済譲許からもまだまだドル円は上がってくだろう・・


と楽観的に考えてますニコニコ


あ~、100万円ぐらい1週間で勝ちたいなあラブラブ!


でもチビチビとしかトレードしないんで絶対無理ですww

ジャンゴのこと書いたついでに、


こちらも劇場で見てきました。


フライト


テレビCMでもよく見かけますね。


正直な感想は、普通というか、う~ん、眠くなりました。


テレビCMのイメージもって見に行くと、全然違う感じでしたね。


ジャンゴと比べるから余計辛口になりますが、


大々的にCMする程度の映画ではないかと思います!

ジャンゴ 繋がれざる者


見てきました!!


タランティーノ完投の最新作!


感想は


・・


おもしれーっアップ なんてゆーか、爽快感は半端ないし、ディカプリオは相変わらずいい味出してるし。。


西部劇は、年代的にもあまり見たことなかったのですが、


違和感なく話に入っていけました。


是非、観ていただきたい作品ですね~

男女問わず楽しめるかと思います。

「スーパーボリンジャー」使った把握の仕方、判断方法

1)トレンドが発生する前のローソク足の動きをチェック

2)ローソク足終値とプラス1シグマラインもしくはマイナス1シグマラインとの位置関係をチェック

3)バンド幅の拡大・縮小傾向をチェック

4)遅行スパンの転換の確認

の4点が主なポイントです。

(1)に関しては、相場とは、トレンドが発生する前の前提条件として、あまり動いていない、小動き、膠着相場であることが望ましいということです。つまり、相場が狭いレンジで推移しながら、エネルギーを溜めている状態の方が、次に相場が動きやすいということです。

(2)は、上昇トレンドの場合は、ローソク足終値がプラス1シグマラインを上回って引けること、下降トレンドの場合は、ローソク足終値がマイナス1シグマラインを下回って引けることが条件となることです。尚、終値で判断することが重要なポイントである点、良く覚えておいて下さい。

(3)は、スーパーボリンジャーの各シグマラインによって構成されているバンド幅の拡大傾向を見ることで、トレンド発生の確認が出来ることです。尚、バンド幅が収縮(収束)傾向になると、トレンド性が低くなることを示します。

4)については、「スパンモデル」の遅行スパンの判断方法を参考にして下さい。ところで、ローソク足終値がプラス1シグマラインを上回って推移、バンド幅が拡大傾向、遅行スパンが陽転継続の場合、上昇トレンド継続を示しますが、やがて、ローソク足がプラス1シグマラインを下回って引ける時点で、上昇相場が一旦は終了したことを示します。

もちろん、再度、プラス1シグマラインを上回って引ける場合は上昇トレンドに回帰することになります。その後、プラス1シグマラインを下回って引けた相場は、センターライン、マイナス1シグマライン、マイナス2シグマラインを目指して下落、調整局面入りすることになります。

尚、この間、遅行スパンが陽転している限りは、基調としての上昇トレンドに変化ないと見ます。同様に、ローソク足終値がマイナス1シグマラインを下回って推移、バンド幅が拡大傾向、遅行スパンが陰転継続の場合、下降トレンド継続を示しますが、やがて、ローソク足がマイナス1シグマラインを上回って引ける時点で、下降相場が一旦は終了したことを示します。もちろん、再度、マイナス1シグマラインを下回って引ける場合は下降トレンドに回帰することになります。

その後、マイナス1シグマラインを上回って引けた相場は、センターライン、プラス1シグマライン、プラス2シグマラインを目指して上昇、調整局面入りすることになります。尚、この間、遅行スパンが陰転している限りは、基調としての下降トレンドに変化ないと見ます。

以上が、「スーパーボリンジャー」によるトレンドの確認方法です。


前回に続き、マーフィー氏の著も抜粋です、

かなり参考になりますので、何回も読んでより理解していきたいんです・・

「スパンモデル」及び、「スーパーボリンジャー」にてトレンドを把握する方法



まずは、「スパンモデル」を使った把握の仕方、判断方法です。

1)スパンモデルのシグナル転換の確認

2)遅行スパンの転換の確認

3)ローソク足終値と青色スパン(青色ライン)との位置関係をチェック

の3点が主なポイントです。

(1)については、すでにご承知の方も多いと思いますが、スパンモデルは、どの局面でも、青色ゾーンと赤色ゾーン、どちらかが出現しています。ゾーンとは、青色スパン(青色ライン)と赤色スパン(赤色ライン)の2本のラインに挟まれた部分を指します。そして、青色ゾーンが出現している局面では、買いが優勢、赤色ゾーンが出現している局面では、売りが優勢であることを示します。

そして、青色ゾーンは、別名、サポートゾーン、赤色ゾーンは、レジスタンスゾーンと呼びます。青色スパンと赤色スパンがありますが、より重要なのは青色スパンの方です。青色ゾーンが出現している局面では、青色ゾーン(サポートゾーン)の上限ラインである青色スパンが相場を支える重要なラインです。一方、赤色ゾーンが出現している局面では、赤色ゾーン(レジスタンスゾーン)の下限ラインである青色スパンが相場を抑える重要なラインです。

(3)にて触れている通り、ローソク足の終値と青色スパンの位置関係が重要なチェックポイントとなります。すなわち、原則として、上昇相場、とりわけ、巡航速度の上昇相場であれば、ローソク足終値が青色スパンを下回って引けないことが巡航速度の上昇トレンド継続の条件となります。同様に、原則として、下降相場、とりわけ、巡航速度の下降相場であれば、ローソク足終値が青色スパンを上回って引けないことが巡航速度の下降トレンド継続の条件となります。

尚、巡航速度のトレンドとは、収益を上げるには理想的な速度のトレンドを指します。(2)については、遅行スパンが実態ローソク足を上回って推移する(陽転)か、下回って推移する(陰転)かによって判断します。

実態ローソク足とは、遅行スパンと同一時間に位置するローソク足のことです。遅行スパンが実態ローソク足を下から上に横切る、もしくは実態ローソク足に絡む状態から上方向に放れるタイミングは上昇相場に入ることを示す重要なサインとなります。同様に、遅行スパンが実態ローソク足を上から下に横切る、もしくは実態ローソク足に絡む状態から下方向に放れるタイミングは下降相場に入ることを示す重要なサインとなります。

ところで、遅行スパンが実態ローソク足に絡んで推移している局面は、相場が上昇か下降か気迷い、方向感を模索している場面であることを示します。つまりは、ブル・ベアの分岐点に位置していることを示します。

以上が、「スパンモデル」によるトレンドの確認方法です。



上記抜粋です。


私が参考にしているマーフィー氏による著からですが、

忘れないようにブログにアップします。