先週、初めて映画の前夜祭みたいなのに行ってきました。
その映画は『君が最後に遺した歌』
感想を書きたいと思います。
あらすじは略します。
まずこの映画の気になったポイントの一つ、三木監督が指揮官をとったこと。
私は三木監督の作品が大好きで、僕等がいた、セカコイ(略)、など観てきたから、
2つ目はデビュー前から推していた道枝駿佑くんがこの作品に出ること
かなり期待して観に行きました!!
3つ目はめるるちゃんの演技も観たいというのもありました!!

早速!!観た感想!!
遠坂の抱える発達性ディクレシアを次第に受け止め、春人が詩を書き、遠坂が歌う。
2人だけの記号を作り音符にする。
泣けると一つの言葉では抑えられない世界線、、
十年の恋という、切ない恋がもう短いよと心のなかでは叫びたくなりました、、

この映画を見て私も命の大切さを学びました
星は★★★★★
道枝駿佑くんとめるるちゃん二人とも美男美女でとても綺麗でした。
本当にその場にいても実在するか不思議なくらい綺麗でした。
笑顔がキラキラしていて会場全体が和やかになってました!!
この映画を観る時に参考にしていただけると嬉しいです✨
