映画部誌のブログ -3ページ目

眠い・・・

どーも、ダックです。

皆さんいかがお過ごしでしょうか。


最近秋を感じるような気候になってきましたね。

夜はもう毛布が欲しい感じです。



記事もそろそろ書き始めですね。自分の好きなものについて書くというのは本当に楽しいことですよね^^

特に私は好きなもの、興味あるものについてほど興奮してうまく話せないので(笑)

書くことはのんびり考えながらできるから良いです。

私もぜひ皆さんの好きなものに対する情熱を読みたいです!

もしまだ迷ってる方いましたら、ほんと趣味語りするような軽い気持ちでちょこっと投稿してみて下さいね。

いつか見返したときに、ちょっと恥ずかしいけどいい思い出になると思います。

私も間に合えば好きなものばかり書いたり描いたりした記事を作ってみたいなぁー。

がんばりますっ。



そういえば「けいおん!」全部見ましたよ♪

やっぱりムギちゃん素敵です。でもみんなほんとに可愛いですね。SO CUTE!

先生は面白いですし^^かわいいコにコスプレさせたい気持ちはよくわかります。

今年の新大祭どなたかはっちゃけてくれませんかね。



ではでは季節の変わり目なのでみなさんお体に気をつけて下さい!



Yes We Can !!

あえて何も語りますまい。

どうもたゅんです。

すいません、
まとめ買いした『School Rumble』読んでたらこんなギリギリの時間になってしまいました。
思ったより絵がきれいで本当に面白いです。
読みたい人はぜひ私の家まで遊びにきてくださいね。
おばあちゃんとお待ちしてます。


さて、ここ最近私の記事では「表現規制」を押しまくってたから、誤解があるのかと思うのですが、
記事のテーマは基本自由です。なんでもありです。
必ず「表現規制」で記事を書かなきゃいけないわけじゃないです。
もちろん表現規制で書いてもらいたいのですけれど、
とっつきづらいようであれば、「なんでもあり部門」に投稿してください。

ぶっちゃけ、特集なんて無視してなんでもあり部門が部誌のページ数の8割を占めるような気がしますけど、
ぜんぜん問題ありません。大丈夫です。
みなさんには基本的に好きなことを熱く書いてもらいたいのです。

私なんかは、表現規制以外になんでもありのほうにも記事を書こうかと考えてて、現在テーマ選考中です。
どれがいいんでしょうか?

1、なぜ、鳴子ハナハル『少女マテリアル』は売れたのか?
2、電波ソング入門
3、フィギュアの視線論
4、映画と文学
5、ののわさんとホメ春香

うーん、迷いますね。
部員の人たちはどれを書いたらウケてくれるのでしょうか。
どれを書いても・・・



まあ気が向いたら表現規制のほうもお願いしますね。
それではー。

おはようございますー

どーもそらです。

最近暑いですねー。

寝苦しくて起きてしまって寝れないので

朝っぱらから書いてます^^

みなさんは夏バテしてないですかー?



さてそろそろ8月も終わりますね。

私もそろそろ部誌についてきちんと考えなければと思い始めてます。

遅いよって言わないで!


前にも書きましたが、

私は演劇部の時の部で創作した台本が、表現規制にひっかかったことがあります。

それは同和問題でした。

直接この問題にかかわっていたわけではないし

この問題を意識して作ったわけてもなかったのですが、

言葉の表現や演技が差別的なものになってしまうということで、

ほぼ半分以上の台詞を書き換えた経験があります。

これ大丈夫なのかなぁと作っている段階から薄々感じてたんですけどね。

案の定だめだった、と。


「規制」されてるものは

してはいけないとなんとなく感じているから

気づかないものなのかもしれないですね。

表現されないことが当たり前というか…。

私の経験談が少しでも記事を書くヒントになれば、と思います。



空が明るいです。

最近よく起きてしまうので

早朝にゴミ出し兼散歩に行くのですが

朝って結構清々しいですねー。

さて、担当分も書いたことだし

二度寝しようかと思います^^


ではではー。

帰ってきましたー

水曜担当なのにすみませんダックです。



実は25日から私(妹)は(姉)と韓国に旅行に行ってまして、昨日の20時頃無事新潟に到着しました。

鳥インフルが心配ですが、たぶん大丈夫です。

韓国楽しかったです!邦画のDVDも安く買えました♪『かもめ食堂』とか、姉は『フラガール』買ってました。


韓国で映画祭をやっていて、『休暇』という小林薫、西島秀俊主演の邦画を混ざって見てきたのですが、やはり微妙に韓国の人は日本人とはリアクションが異なっていておもしろかったです。

私が日本の映画館で『休暇』を見たときは、あまりお客さんが多くなかったのでそんなにきちんと比較はできませんが・・・



さて、部誌の方もがんばらなくては!

ではではー^^





再び帰省中

日本文理はよくがんばった!!

いい試合を見せてもらいました。

青春っていいものですね。


どうもたゅんです。

また自然の牢獄に監禁中です。

でも今夜はツンデレ幼馴染との飲み会が企画されてるので、

それほど退屈はしないだろうなと期待しております。


さて部誌の話ですが、


記事の締め切りまであと一ヶ月を切りました。

みなさんそろそろ執筆を始めるころかと思いますが、がんばっていきましょう。


あと、先週予告した特集のサブテーマです。

いろいろ考えてきましたが、気をつけていただきたいのは、

これは記事を書く上でのヒントにすぎないということです。

みなさんに表現規制といってもいろいろな論点があるんだ、ということを理解してもらって、

それらを参考にすれば(インスピレーションを得たなら)執筆がしやすいのかなと思います。

また、これは私の思いつきですので、今挙げるもの以外にもまだ論点はあるかもしれません。

そういったものを書いてくださってももちろんかまいません。



・表現規制の良いところとは

各所でたたかれている表現規制ですが、国会の委員会で審議するぐらいだからちょっとぐらいは良いものであるはず。表現規制の利点とはどのようなところでしょうか。


・自分が知っている表現規制

表現規制は意外といろんなところにまぎれています。映画部員の趣味の多様さには眼を見張るものがありますが、ぜひ自分のフィールド内の表現規制の例を紹介してください。


・自分が体験した表現規制

↑のやつと似てますが、自分の表現が規制されたことがあったりする人がもしかしたらいるんじゃないでしょうか。図工とか作文とか。ぜひ教えてください。


・推進派はなぜ表現規制したがるのか

アグネスをはじめ、推進派の人たちにフェミニズムと同じような匂いを感じるのは私だけでしょうか。この比喩の意味は「ヤツらがなに考えてるかわかんねー」ってことです。みなさんも多かれ少なかれ彼らの言動は理解不能かと思います。この機会に彼らの思考に寄り添って考えてみませんか。


・規制したほうがいいと思う表現

先日ネットの海を漂流していたときに「脳姦画像集」みたいなブログの記事にたどり着きました。脳姦というのは脳みそにペニスをつっこむセックスのことを指します。もちろん二次元のイラストの話なのですが、(私がどう感じたかはさておき)コメント欄では「これは規制すべきwww」みたいな書き込みがたくさん見られました。そのようなものにみなさんは触れることがあるのでしょうか。「これは規制すべきwww」感じたものを教えてください。あと理由も。


・表現規制に賛成?反対?

シンプルな問いですが、全てはここから始まります。


・なぜ表現規制は必要なのか

なにかしら必要性があるから制度が存在するのです。表現規制は誰にどのように必要とされているのか。不要とならないのはどうしてなのでしょうか。


・表現規制されたらどうなるのだろうか

制度は社会に大きな影響を与えます。「ゆとり教育」は学力の格差を生み出したと言われています。果たして表現規制はどんな影響を与えるのでしょうか。


・表現の自由と公共の福祉の境目はどこか

公共の福祉は非常に曖昧な概念です。「みんなの利益」とはいうものの「みんな」とはどの範囲か。そして、その範囲が違えば「利益」も当然変わってきます。原則自由な「表現」ですが、公共の福祉に反すると判断されるや否や規制されてしまいます。自由を規制する基準はどこにあるのか、という問題は「境目」を注視することで見えてくるかもしれません。


・ゾーニングは有効か

やや表現規制とは離れたテーマですが、表現規制の代替案として注目されています。表現を規制するよりはましとのことですが、そこに本当に問題はないのでしょうか。




どうでしょうか、みなさんの琴線に引っかかるものはありましたか。

フォローみたいなものがありましたらだれかよろしくお願いします。