貴方もそうかもしれない『S・A・S』これから
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貴方もそうかもしれない『S・A・S』これから
先日までの記事で
からだの不調が続く日々
眠気・腰痛・風邪・寝汗の原因が
『睡眠時無呼吸症』が原因だった事を書きました
前回の記事は
精密検査する時はこうなります
先週の水・木曜日の夜に病院に
お泊まりして精密検査して来た結果が出ました
結果は良好で、CPAPから卒業する事が決まりました
2日間に渡って
CPAPを着けて眠った時の無呼吸状態と
マウスピースを着けて眠った時の無呼吸状態を
脳波、体位、脈拍、血中酸素量、筋肉の動きを
監視しながら検査しました
治療の経緯的には
2015年に精密検査を受けた結果は
仰向けの無呼吸指数は
19.6回/1時間 でした
そして
CPAPをつける事になり
2018年の11月に「扁桃腺摘出手術」の時に
無呼吸の治療として、口蓋垂(のどちんこ)を
気道を確保する為に切除しました
(3番の所が口蓋垂)
しかし、検査結果は
仰向けの無呼吸指数は
30.6回/1時間 と悪くなり
残念ながら改善しなかったのです
この出来事により
真の原因は「アゴの形」だと分かり
『無呼吸用マウスピース』を作って貰いました
そして、CPAPの有効性と
マウスピースの有効性を検証するため
今回の検査に臨みました
先日のブログでも書きましたが
『CPAP療法』って、いつまでやるの?
そう
一生です
月に4,000円ほどかかる機器のレンタル代
年間5万円
平均寿命まで生きるとあと40年?
計算すると200万かかるのです
そのCPAPをつけた時の
仰向けの無呼吸指数は
1.6回/1時間
非常に良いで状態でした
強制的に空気を送り込み
気道を広げているので
当たり前といえば当たり前なのですが
んで、私的には本命の
マウスピースの検査結果は
仰向けの無呼吸指数は
5.4回/1時間
良い結果でした
これからは「マウスピース療法」で
OKが出ました。なので
2年に1回ペースで製作するだけで良くなります
1回当たり1万円も掛かりませんし
経済的にも助かりますね
皆さんも、これらの症状は
放っておいては改善されにくいし
日常生活に支障をきたすので
スッキリ眠れない
昼間に眠気がヒドイ場合は
睡眠外来などの専門医を受診することを
強くお勧めします
質のいい睡眠は健康生活の基本ですよね
まずは自分の睡眠の状態を知ること
自分に合った対処を考え、より良い睡眠を〜
そして、12月に向けてのアクションですが
月に100人以上の肩を揉み
「今まで受けた施術の中で最高」と
お客様を唸らせる実績と自信があります
「本当に?」
「大袈裟だな〜」
「気持ち良さそう」
と、言う声が聞こえて来ますが
事実をお伝えしておきます
「最高」と評価される方 30%
「気持ちよかったよ〜 またよろしく」と評価される方 40%
「ありがとう」と評価される方 20%
「無反応」の方 5%
「揉む力足りないね」5%
実際、正直なところ
「なんのせ、力一杯頼む」と言う
お客様とは残念ながら相性は悪いようです
そんな、私です
皆さんに実力を分かって頂きたいと思い
最高の至福の時間を提供するべく
肩揉み 10分間・無料にて施術いたします
出張での依頼も受け付けますので相談して下さい
ご予約お待ちしております
ここまで読んでいただきありがとうございます
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