今日のテーマは

 

自分は気付かなかった『足りるを知る』

 

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自分は気付かなかった『足りるを知る』




今日は朝から、めちゃ寒いですよね


窓から見る景色はあたり一面「霜」



家の窓ガラスについた水滴も凍ってました


寒いと腰を痛めたりもするので


気をつけてくださいね





自分の好きな実業家の1


斎藤一人さんの言葉から感じた事をシェアします


結論から言うと


今までの自分「足りていない」=「欠乏感」


今の自分「足りている」=「充実感」を


多く感じれるようになったなという事です



自分の今までの行動を振り返ってみると


思い当たるところが…


『子供や部下に期待をかけて


自分の考えを押し付けてないか?』


「あ〜しなさい」


「こ〜しなさい」


こうやって自分も


人をコントロールしようと


していたことがありました




今でも、多少あるのかもしれません


なぜかと言うと


もみじさんが悪戯すると叱ったりして


自分の観念を


押し付けている事に気付かされます


「言葉が通じないのだから」


「猫相手に考えすぎ」


「良い関係を築くには仕方ない」


とか、色々な意見があると思います


まずは子供、部下、猫?に対して


過剰な期待を掛けていたのだと


気付く事が出来ました


「ごめんね、もみじさん」


「もみじさんに喰われるの図」



『親と上司は行動と結果で示す』


子供や部下に対して


結果を出してほしいのなら


その結果に対しての行動を


身をもって示す必要があると思います


「掃除」一つ取ってみても


口だけで「掃除しときなさい」と言われるより


まず「掃除」を始めて行動によって示すほうが


理解してもらえると思います


子供も部下も親、上司の背中を見て育ちますから



『期待することとで無理かける』


期待とはする方の観念であって


期待される方の観念ではありません


人の能力というのは「多才」です


しかし、自分が言った事


人に言われた事に対して


その部分に「能力」があるとは限りません


その人に対して良い部分を探してあげて


その「能力」を活躍させるのが


良い親であり良い上司だと


気づかせてもらえました




自分の心に聞いてみた結果


「足りていない」のは自分の「心」


あらためて、そう感じました


子供も部下も猫も


そこにいてくれるだけでもありがたいものです



他には



豪華な食事じゃなくても


ご飯を食べれたのだから「足りている」



高級車じゃないけど


車に乗れて「足りている」



働きに出ている人は


働く環境をくれる人がいる 「足りている」



会社経営をしている人は


働いてくれる人がいる「足りている」



夫婦や友人、人間関係では


話しくれる「足りている」


聞いてくれる「足りている」


そばにいてくれる「足りている」



自分はこういう風に物事を捉えるようにして



「足りていない」=「欠乏感」より



「足りている」= 「充実感」が



増していきました


そう考えると自分は


「足りてない」という


「物欲」に駆り立てられていたな


ほんと


「足りている」事を知ってからは


不思議と「物欲」が薄くなりました




今は「癒し」を提供している事もあり


「足りている」という


「心」豊かな生活にシフトし始めました



今の現状をどう感じるかは


自分の「心」次第なのです




「これが好き」「これが嫌い」


「これは良い事」「これは悪い事」


「言いたいけど言えない」


「変わりたいけど変われない」


「あの人をみるとイライラする」


「うちの旦那は役立たず」


「私の話を聞いてくれない」


こういう「感情」を作り出すのは


今までの経験から来る「あるもの」が


あなたの「心」である「潜在意識」に


『棘』のように刺さったままになっているのです


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