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自分を出せないあなたに伝えたい
『こころを閉ざす人の6つの心理』②
皆さんにより良い人生を送って行くのに
必要な自分の状態を気付いてもらう為に
知らず知らずのうちに
心を閉ざす人の心理や特徴についてお話しします
昨日はこの2項目についてお話ししました
①過去に人から裏切られた経験がある
②繊細な心で自分に自信がなく現状維持を望む
次の項目に行きたいと思います
③警戒心が強く思い込みが激しく暴走している
心を閉ざす人は、他人に気を許しません
それこそ家族にだって、素の自分を見せない
獣のように他人へ対しての警戒心が強いのは
思い込みが激しいという心理的特徴があります
心を閉ざす人は、警戒心と思い込みの強さから
相手の些細な発言や行動を自分への攻撃だと感じます
例えば、昨日は機嫌よく話し相手になってくれた人が
今日は忙しそうにしていて自分に構ってくれない
これだけで「嫌われたかもしれない」と思ってしまいます
実際は「忙しくてどうしても話す暇がない」であっても
心を閉ざす人にしてみれば
「無視された、嫌われた」に自動変換されます
心を閉ざす人が、いつもと違う状況や今までと違うこと
要するに変化に弱いからと考えられます
いつも優しい人が今日は優しくなかった
いつも愛想のいい人が、今日は機嫌が悪そう
これだけで、自分が何かしたのかもしれないと思い込みます
相手に「何かした?ごめんね」と謝ることが多いのも
心を閉ざす人の特徴です。大抵の人は謝られても
「え?どうして?」と不思議に思います
その曖昧な反応が心を閉ざす人にとっては
「まだ謝り足りないのかもしれない」
「徹底的に嫌われたかもしれない」と
自分を思い込ませて、心を閉ざしていきます
相手は何も考えずにした些細な言動や行動を
「思い込みを暴走させて心を閉ざしていく」という
厄介なところがあるのが心を閉ざす人ですね
④幼少期に十分な愛情を受け取れなかった
大人になる過程で、両親や周りの人から
十分な愛情を受け取れずに育った場合
心を閉ざす人と成長してしまうことがあります
〜しても褒めてもらえなかった
頑張っても認めてもらえなかった
話を聞いてもらえなかったなど
まるで否定されているかのような
状況の中で育った場合
「自分は必要ない人間なんだ」
「居ても居なくてもいいんだ」と思い込んでしまい
人に対して心を閉ざしてしまいます
生後、幼少期で愛されるべきだったはずの時期に
愛情を受け取れなかった人は、人に対して恐怖心を持ったり
過度に距離をとるようになります
それは、大人になったからと言っても解消されません
甘えることも褒められることも許されなかった環境で
育った人は、他人に対しての心の開き方が分からないのです
そんな人の心を開くためには
徐々に距離を詰めていくこと
否定したり無視しないこと
そして存在を認めてあげることです
あなたの周りにこのような理由で心を閉ざす人がいたら
時間をかけてゆっくりと心を開いてくれるよう
自身の努力も必要となってきます
今日はここまで③と④について、話しましたが
自分もこういう心の傷から
心を閉ざしていた時期もありました
これに当てはまるから「悪い」という風に取らずに
こう言う傾向にあると理解しておかないと
本当の自分が見えづらいですね
こころを閉ざした貴方にエイジが寄り添います
一緒に行動し、解決できるキッカケを探しましょう
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