市の和風の景観条例により
百年円熟の家を検討、カタログを見ていますと戸袋雨戸の家が多数・・・・・こ、こ、これはいつの写真
百年円熟の家は建具はマホガニー無垢材を使用
柱は檜が標準らしい、夢発電は不可どっちにしても市の条例で瓦葺きしか無理ですが、瓦の上の太陽光の設置はたぶん可能かと思います。(確認はしていませんがたぶん;)
一条の性能に惹かれ決めましたが、しかし内装、外装はやはり古い感じが・家は性能ですが、デザインも大事。積水ハウスシャーウッドの縁みたいな外観が理想で設計さん営業さんにはなんとかしてくれーと言ってます。
一条ルールを模索中です。間取りの打ち合わせを中心にすすめていますがデザインが非常に不安です。
内装は社外品も視野にいれるべきか検討しています。
市の和風の景観条例がなければ。アイスマートだったかもです。
どうなることやらです・・^^;。
うーんブログ村では百年円熟の家を建てた人ののブログはみあたらないですね~
百年を建てる人はかなり少な いのかな^^;
