眼鏡を作ったのが昨年の9月。


ちょうど一年経過する頃なので、視力や遠視の大きな変化がないかチェックすること検査をしてきました。



普段の視力検査は、根気よく、毎月通ったこともあり、だいぶ慣れて、スムーズに。



最初は、あの「C」の形(子ども用の大きな模型)を手にもって、指定されたものと同じ方向に向ける模倣が全く出来なかったえいと。



検査の回数をこなすごとに、慣れて、すっかりできるように!



根気よく通った母と、検査に慣れたえいとに拍手拍手です照れ



それで、今回はさらに、瞳孔を開く目薬をさしての精密検査。



この目薬が麻酔の分も含めて、計4回。


5分置きに4回。



これに苦戦。



というより、母もこの回数は知らされていなくて、本人に伝えていなかったことが要因なはず。



いつもは、目薬は喜んでさしてもらう体勢に入れるのに、今回は嫌がる嫌がる。



やはり、事前にこれから起こることを知らせておく、手立て、必須だな、感じました!



目薬後のご褒美をチラつかせたり、逆にご褒美なくなるよと脅したり、あらゆる言葉で、気持ちを切り替えようと頑張る

グラサン



先生も根気よく、えいとの気持ちが切り替わるのを待ってくれて、当初の2倍以上時間がかかったものの、4回の目薬をクリア!!



その後、40分空けてから再度検査。



半日がかりの検査の結果、視力と遠視に極端な変化はないので、今回は急いで度数を変える必要はないとの結果。



3人目の出産を来月に控えていたので、眼鏡の切り替えが必要なら、早めに段取りしなきゃと考えていたので、ほっ。



度数は変わらないけど、レンズ自体は相当キズついてきたので、処方箋なしで同じ度数のレンズ交換が無料でできるか、今度は眼鏡屋さんに聞いてみようかと思います。



えいとや弟、家のこと、仕事のこと、実家のこと、親の会のことも、産前に片付けておきたい課題が山積みで、自分の出産準備は全くしていない母ですキョロキョロ



まぁ、なるようにしかならないでしょうから、流れに身を任せます!



検査後はお昼も過ぎていたので、眼科近くのお食事処でご褒美ランチもぐもぐ



このあと、夕方からはSTもあり、超過密スケジュールに親子共々、バテたのでしたー。