昨日、8/31

午前9:38


無事に第三子が産まれましたお願い



3回目の帝王切開。



次男の時に、無意識に働いた恐怖心から、手術室に入るなり涙が止まらず、年甲斐もなく、号泣した前回。



手術前に、麻酔科の先生や付き添いの看護師さんに、その不安を散々ぶちまけて、とにかく、


「側で声かけてください。安心するので!」



と、お願いしていました。



とってもチキンな40過ぎの母ショボーン



でも、本当に一言でも、側で声かけてもらえるだけで、安心するんよね。



子たちや家族が何か病気したときや不安なときは、必ず「声かけてあげよう!」と、再認識しました。



そしてそして、手術開始から30分程で、「ホギャー」の泣き声照れ



3人の子たちの中で一番元気のある泣き声。



それだけで、まずはホッ。



バイタルチェック後、近くに連れて来てもらい、対面。



無事に産まれてくれたことに感謝の涙が。



ベビちゃんは、先に産科病棟へ。



待合室で待機中の旦那さんともご対面できたみたい。



ベビちゃんが産まれた後、胎盤の処理やお腹を綴じる手術が続く。



3回目の帝王切開なのと、高齢なのもあり、癒着胎盤の疑いは最後まで言われてきたけど、結果的に癒着胎盤はなかったみたいで一安心。ウインク



子宮全摘も免れ、母体としては、あとは傷の痛みに耐えていくのみ!



ベビちゃん、やはりこれまでお腹の中で血液から酸素もらってたのが、急に肺呼吸になったものだから、酸素濃度が低くく、一時入院扱いに。



母子同室はもう少しお預けです。



その前に、今日は母の麻酔が切れて歩けるようにならんとね!



次男の時も1日入院扱いなったので、深く心配はしてないけど、三男はミルクの飲みは少ないみたいで、少し気になるかな。



母乳とミルク、ゆっくりでもしっかり飲んでくれることを願って、母子同室に向けて、体調整えたいと思います照れ



そうそう、コロナ禍での入院で変わったことと言えば、

・入院当日に唾液採取の検査あり(そういえば!結果聞いてないな)

・入院中、手術中、常時マスク着用

・手術当日以外は面会禁止。荷物の受け渡しなどは看護師さんを通してしかできない。母子共に、退院までは家族に会えない。



くらいかな。