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【十万馬券的中者の毎日王冠(GII)&京都大賞典(GII)大胆予想】

秋のGⅠスプリンターズステークスは三連複ゲットはしましたが、13-14-15の 1,680円一番人気。もっと荒れると思ったのですが―。しかし押さえで購入した馬券が当たり、当たらないよりはOKと云う事でいいでしょう。今春から十万馬券が3回も大当たり・万馬券は10回以上・普通の当たり馬券は数知れず―そんなエイリアンが天皇賞(秋)マイルチャンピオンシップ・ジャパンカップへ続くトライアルレースを大胆予想致します。毎日・京都共に唯我独尊で予想しますが、乗るか反るかはタマゴの白身じゃない方次第です。まずは毎日王冠から行きましょう!秋も中盤線に差し掛かり東京競馬も開催され熱くなってきましたね。”秋雨降り馬券も固まる”と云う意味でかなり大胆に予想をしてみました。
毎日王冠(GⅡ)
大本命 ウォッカ ― この牝馬は別格です。大胆に外そうかなと思いましたが、確実に3着以内に入るでしょう

○ アドマイヤフジ ― やってくれますよ!川田騎手

穴 トーセンキャプテン ― 4歳馬外枠組みが怪しい
  サンライズマックス ― 4歳馬外枠組みが怪しい

大穴 アグネストレジャー - アドマイヤと同じく5枠組み。この馬調子がいいんです。

この5頭で3連複を購入。3連単は他2頭絡めてフォーメーションで購入。ドリパスは新鋭三浦が騎乗するが、この馬は過去の馬でしょう。スーパーホーネットも6着が限界では?という大胆な予想で5頭を選び抜きました。さぁそれでは夢の十万・100万馬券を目指し京都の予想も駆け足で参りましょう。
京都大賞典GⅡ)

大本命 アドマイヤジュピタ ―潜在能力/仕上がり共に最高値。確実に2着以内でしょう。
○  メイショウカチドキ ― 浜中騎手が虎視眈々と上位を狙っています。メイショウと付く馬に弱いエイリアンなんです。

穴 マンハッタンスカイ ― 四位騎手はやってくれる。マンハッタンカフェが好きだからっていうのもあるのですが―。

大穴  テキサスイーグル ― 地方競馬連勝中の勢いのまま中央でも爆発するか?

え?アルナスラインいれないの?ポップロックは?という声が沢山聞こえそうですが―、「えー入れませんよ」アルナスは若いから京都では3着以内に入るかもしれません。ですがあえて外しました。フォーメーションでちょいちょいいれるかもしれませんがね。ポップに関しては5着が良いとこだと思います。はっきり言って京都は分かりません。京都競馬で当たったためしがないので参考にならないかもしれませんが、しか~~~し!メイショウ-テキサス-アドマイヤ/マンハッタンで3連がくれば10万馬券も夢じゃない。3連複でも5万以上は配当がつくのではないでしょうか。そんなわけで年末の楽しみも込めて京都に関しては、こんな大胆な予想をオッタテテしまいました。


今週からジャンルテーマに【ALIEN競馬】というジャンルを新たに設け本腰入れて予想をしていくんでヨロシクです。一体エイリアンはどこへ向かおうとしているんだろう、とつくづく想ふ秋の夜。

【X-TRAILJAM2008―今年も冬なのに熱いぜ―】


今年もやってきました!2008年12月13(SAT)14(SUN)開催。冬の始りを告げる最高のスノーボードイベント。今年で9回目(01年は2月と12月に2回開催している)となるこの大会は世界最大の屋内スノーボード大会なのだ。世界各国のトップボーダー達が集まり、東京ドームに大きな雪山を出現させ熱いバトルを繰り広げる。毎年日本勢も侮れず、会場数万人をおおいに湧かせてくれています。ドームという好環境ですから雪山まで行くのはちょっと、寒いのは苦手、スノボー自体あまりわからないんだけど、などと云う方でも楽しめます。売店が空いてるのでビールやつまみにも困りません。強いていえば女性のレストルームが毎年激混みぐらいかな。でも、どんなイベント行ってもそれは当たり前の事だからしょうがない。ビール片手に席にゆっくり着いて東京ドームなのに雪山?!みたいな非現実的を味わい方は是非行ってみよう。毎年行ってる方、去年からハマった方は勿論今年も参加するべし。そして、沢山のオーディエンスと共に最高の技と技の競い合いを観ようではないか!エイリアンは勿の論で今年も参戦決定で御座います。


■LINK■

X-TRAILJAM2008オフィシャルHP

eプラスチケット
座席表

【大阪に咲く稀な才能―Fabled Number(フェイブルドナンバー)について―】

まずは大阪は梅田にて路上ライブの模様をどうぞ♪

2006年5月大阪にて産声をあげた女性ボーカルの5人組エモPOPバンドグループ。滑らかで耳触りの心地良いサウンドではあるが、どこか力強いメロディーにボーカルChiiのPOPな歌声が映える。まだまだインディーズではあるが今後大きく飛躍する潜在能力を兼ね備えてる。何かをキッカケにメジャーシーンへ一気駆け上がるだろうと期待してやまない。ライブ活動やインディーズ盤CD、路上ライブなど精力的に活動している。09年に期待したいバンドの一つである事は間違いない。
audioleafにて彼女らの楽曲が視聴出来るので是非「マダココニイルヨ」なんかを聴いてみては如何でしょうか。たぶん日常に違和感なく溶け込んでくるサウンドになり、外へ持ち出したくなる絶対無二の曲になるのではないでしょうか。

■LINK■
Fabled NumberオフィシャルHP※pc版※

Fabled NumberオフィシャルHP※モバイル版※

【手紙】

またまた古い作品ですが何か?以前読んで気に入り、今年に入りまた読み返してみました。二度三度読む事に味わいが変化していく素晴らしい作品。もしくは読者自身が抱えている問題や悩みが違う時などに読むとまた違った視点から読めるので、無くてはならない小説のひとつにエイリアン的にはなっています。
手紙 (文春文庫)/東野 圭吾

¥620
Amazon.co.jp
現在ドラマ化・映画化が続々とされている名作家、東野圭吾さんの作品の中のひとつ『手紙』の書評をっ簡単ながらさせて頂きたいと思います。同作品も2006年に映画化がされヒットしている作品のひとつ。作品自体も文庫版では140万部を超え大ベストセラーになっている。08年には舞台にもなっている話題作である。
ストーリーは武島剛志と直喜の2人の兄弟を中心に描かれている。貧困な兄弟だったが、兄の剛志は懸命に頭の良い弟を大学に通わせたいという一身で肉体労働を重ねていく。しかし、体力的に限界がきてしまう。そんな時以前やっていた引越しの仕事で見たお金持ちの優しい婆さんの顔を思い出す。極限状態まで追い込まれた剛志はあろう事かその家に強盗を企ててしまう。ただ強盗だけで終わらせるつもりが、剛志のちょっとした良心と人の良さがきっかけとなり、犯行が見つかり、その見つかった事で気が動転し家主の婆さんを刺し殺してしまう。罪名「強盗殺人罪」突然身内に犯罪者が出来てしまった直喜のその後の落胆人生と兄から毎月送られてくる「手紙」が織り成す数奇な運命を描いた優秀作品。
読者に対して問題を突きつけてくるような作風で読む者に非常に考えさせる作品である。読み終わったその時、目を閉じて1分間ぐらい黙祷をしたい気分にさせられる。



08年10月に公開されてる「容疑者Xの献身」やベストセラーで10月からドラマ化される「流星の絆」とは一味違った東野圭吾ワールドに陶酔してみるのは如何でしょうか?

それではエイリアンは今週4作品読むと決めたので失礼致します。

【懐かしいGOOGLE】

COME BACK!俺の青春・私の青春時代!R30の皆様は10年前は輝かしい日々を送っておりましたか?

グーグルが10周年イベントという事で「Google2001」たるサービスを開始しております。10年前の検索状況を再現し、例えば「オバマ大統領候補」「エド・はるみ」と検索しても、10年前での検索は皆無なのです。もし、あなたのブログが9年前の2002年に開設したとしましょう。そのブログを検索しようとしても、それは反映される以前なので検索に引っかからないんです。さぁ皆さん!グーグルの偉大な歴史の始まりを感じてみては如何でしょうか?

■こちらのサイトで懐かしいグーグルTOP画面と検索が出来ます■

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