【インドネシア語の壁】
英語もそうだが、インドネシア語もかなり舌を使う発音を行う。
上唇や舌を挟ませた発音。何より難しいのはブルブルって鳴らすような発音が難しい。
日本人が外国の言葉をなかなか上手く習得できないのはそこにあると肌で感じております。
まだまだ5歳ぐらいのインドネシア語力だが、数ヶ月後には何とかジョークも言えるようにしたい。
写真は海辺の漁師。ここの海辺は泳いでる人は子供が数人のみのほぼプラベートビーチ状態。

こんな奇麗な所があるけれど、ひとりになりたい時になれない足手まといが一名。
あいつを何とかしないと、こっちがトチ狂いそうになってくる。
もう日本へは報告したが、早めに手を打ってほしいものです。
遊びできてるんじゃなく、仕事できてるのに何かおかしくなりそう。
タピ、 でも、
今日もロンボクは最高な景色をエイリアンに与えてくれました。

仕事は辛いけど、奇麗な景色に癒されて何とか頑張ってます。
上唇や舌を挟ませた発音。何より難しいのはブルブルって鳴らすような発音が難しい。
日本人が外国の言葉をなかなか上手く習得できないのはそこにあると肌で感じております。
まだまだ5歳ぐらいのインドネシア語力だが、数ヶ月後には何とかジョークも言えるようにしたい。
写真は海辺の漁師。ここの海辺は泳いでる人は子供が数人のみのほぼプラベートビーチ状態。

こんな奇麗な所があるけれど、ひとりになりたい時になれない足手まといが一名。
あいつを何とかしないと、こっちがトチ狂いそうになってくる。
もう日本へは報告したが、早めに手を打ってほしいものです。
遊びできてるんじゃなく、仕事できてるのに何かおかしくなりそう。
タピ、 でも、
今日もロンボクは最高な景色をエイリアンに与えてくれました。

仕事は辛いけど、奇麗な景色に癒されて何とか頑張ってます。
【ロンボク島からアグン山が夕日を浴びて】

夕日をバックにアグン山が浮かび上がる
まるで日本の富士山のような形。いつか絶対に登りたいと思う。

リンジャニ山にもいつか登りたいな。インドネシアで二番目に高い山が僕の住むロンボクにあるなんて
そりゃ登らないわけにはいかないっしょ。

農場近くの海へと続く道。古き良き日本を彷彿させます。太平洋戦争時に日本が占領してた島だというのが嘘なぐらい穏やかで、時間が止まっているような錯覚を与えてくれます。
家の近くの屋台で今日は夕飯。卵の数で料金が違うからスーパー(5個)ってやつを頼んだけど
マラタバッ 20,000Rp(200円)
しかも激うまでした。

それでは今日は協力者が入国管理局の知人がいるとの事でVISAの件で話してきま~す。
一年間何もせずとも滞在出来るようにしてやるっていうけど・・・本当かな?
まぁ入国管理局のお偉いさんだから出来る荒業か?!
【牛の皮って旨い】
Selamat datangから2週間が経ちましたよ。

インドネシア語というより、ロンボク訛りのインドネシア語がちょっと身についてきちゃいました(笑)
でも、通訳の人がジャカルタ出身のエリートだから訛りのないインドネシア語を日々習得中。
何とか一人でも屋台に行ったり、タクシーでマタラム市内を周遊出来るようになりました。
24Hのインターネットカフェ
Jl.Airlanggaにある「e-lien cafe」も見つけたし、自宅にネットが繋がるまでは何とかそこで仕事が出来そう。
自宅はイメージしてた家とは大分違うけど、何とかここで一年住まなければ・・
前に住んでる大家さんがマタラム警察の警察署長をしてるらしく、治安はまずまず

農場までマタラムから2時間掛けて通わなければいけない苦痛があるが、景色は最高!
リンジャニ山が天気が良い日はほんと奇麗で、帰りは夕日を浴びながら海岸線をドライブ気分。
今度は夕日を写真におさめてアップさせますね。バリのアグン山と夕日のツーショットは涙が出そうになったから写真を撮ることさえ忘れさせてくれました。

暑さで座る機会が増えました

それと屋台で牛の皮を揚げたやつを食べたけど、激うま!

その牛の皮もいただいて4人でランチ。それぞれドリンク飲んで
金額が40,000Rp(400円以下)
なんて物価が安い国なんだろう~
まぁまだ2週間。あと11ヶ月と2週間マタラムで生活するとなると
ちょっと長い気がする。そのうち慣れるかな?

インドネシア語というより、ロンボク訛りのインドネシア語がちょっと身についてきちゃいました(笑)
でも、通訳の人がジャカルタ出身のエリートだから訛りのないインドネシア語を日々習得中。
何とか一人でも屋台に行ったり、タクシーでマタラム市内を周遊出来るようになりました。
24Hのインターネットカフェ
Jl.Airlanggaにある「e-lien cafe」も見つけたし、自宅にネットが繋がるまでは何とかそこで仕事が出来そう。
自宅はイメージしてた家とは大分違うけど、何とかここで一年住まなければ・・
前に住んでる大家さんがマタラム警察の警察署長をしてるらしく、治安はまずまず

農場までマタラムから2時間掛けて通わなければいけない苦痛があるが、景色は最高!
リンジャニ山が天気が良い日はほんと奇麗で、帰りは夕日を浴びながら海岸線をドライブ気分。
今度は夕日を写真におさめてアップさせますね。バリのアグン山と夕日のツーショットは涙が出そうになったから写真を撮ることさえ忘れさせてくれました。

暑さで座る機会が増えました

それと屋台で牛の皮を揚げたやつを食べたけど、激うま!

その牛の皮もいただいて4人でランチ。それぞれドリンク飲んで
金額が40,000Rp(400円以下)
なんて物価が安い国なんだろう~
まぁまだ2週間。あと11ヶ月と2週間マタラムで生活するとなると
ちょっと長い気がする。そのうち慣れるかな?
【ロンボク島】

ロンボク島に到着して早いもので1週間が経ちました。
こうしてひとりでマタラム市内を動けるようになるまで5日間を要しましたよ。
何とか片言ながらインドネシア語を覚え始め、何人かのフレンドが出来ました。
全てオトコという所が寂しい所。
でも、最近よく行くwifi cafe(インターネットカフェ)の店員と仲良くなりご飯に誘われました。
それも、オトコ(笑)
おれはオトコにもてるのかな?ハンサム、ハンサムってよく触られます。
仕事の方もある程度順調だよ。
住居も見つかり、仕事も何とかスタートさせています。今は日本にメールを送らないといけないから一人でワルネットカフェに居座り中。インドネシアのMTVみたいなのが流れてなかなかいい感じのお店で落ち着けます。
マタラムモールも近いから利便的にもグット!
写真はスンギギにあるアルベルトカフェで撮った一枚。これからはプライベートでも写真をいっぱい撮ってアップさせたいと思います。
じゃぁね!サヤ スカ ロンボク!
