【募金は大事、でも募金以外でも救える】
募金活動は大事です。
僕もやってます。iTunesとかヤフー基金とか赤十字とか
信用性と信頼性が高い募金へ行ってます。
ただ、わすれていけない。被災地以外の地域の事も。
岩手で考えると沿岸部と内陸部。
沿岸部は今回の津波で甚大が被害を被った。
これは短期的な支援で活動するより
恒久的支援で活動した方が本当の意味で沿岸部の為になると考えました。
その為には何が必要か?
中央、諸外国の方々の多くの人は今回の地震の事を一年後
忘れているか、今程関心は無いだろう。
しかし、岩手県民はどうだろう?
忘れる事は出来ないだろう。
色んな所からパフォーマンスのごとく義援金、寄付金が寄せられてる。
非常に嬉しい。繋がってる感じがする。
ただし、将来的に考えて
復興するためには到底足りる金額ではない。
そこで!
岩手県民の力だけでも復興支援をしていくスタイルをとる。
その為には県の中央である盛岡市の復興発展が必要!
そう!発展が必要なのです。将来的に恒久的に支援していくのは
同じ県民同士なんです。
そこで現在の盛岡市の現状を知ってますか?
小売業が2月の厳しい状況から脱却し、さぁ3月4月で挽回だって時に
全てがストップ。
沢山の中小企業だってそうです。大変な時期に募金活動。。。
それよりは消費者が日常通り、いやそれ以上に購買意欲を持って
中小企業、小売業が盛り上がっていく。
その中で商品、ドリンク代などの数%を義援金にまわす。
消費者は購入する事により義援金にまわるし、自分の欲しいものが買える。
そうやって経済をまわすべきではないだろうか?
そして、それを行うにはしかるべき団体が必要。
そういう
被災地、被災地の近隣地域、消費者の三者全員で復興発展していく形を目指すのが
HAND TO HAND 実行委員会です
忘れてはならない。被災地では無いにせよ盛岡及び
内陸部も間接的被災地である事を!
恒久的支援を行うのであれば内陸部も見据えた方が良い。
今までの被災地(阪神、中越地震など)でもそういう状況はあったが、メディア戦略の為
現地のみの報道で大変だ、大変だと話してるだけだっただろう。
※批判はあると思うが、多くの人は1年もすれば忘れただろう。
本当に被災地を救うのは被災地域に近い近隣地域。そこの発展なくしては
恒久的支援はなし得ない。
人間は学ぶ。
今回の震災でも学び、新しいスタイルの復興支援の形を目指したい

僕もやってます。iTunesとかヤフー基金とか赤十字とか
信用性と信頼性が高い募金へ行ってます。
ただ、わすれていけない。被災地以外の地域の事も。
岩手で考えると沿岸部と内陸部。
沿岸部は今回の津波で甚大が被害を被った。
これは短期的な支援で活動するより
恒久的支援で活動した方が本当の意味で沿岸部の為になると考えました。
その為には何が必要か?
中央、諸外国の方々の多くの人は今回の地震の事を一年後
忘れているか、今程関心は無いだろう。
しかし、岩手県民はどうだろう?
忘れる事は出来ないだろう。
色んな所からパフォーマンスのごとく義援金、寄付金が寄せられてる。
非常に嬉しい。繋がってる感じがする。
ただし、将来的に考えて
復興するためには到底足りる金額ではない。
そこで!
岩手県民の力だけでも復興支援をしていくスタイルをとる。
その為には県の中央である盛岡市の復興発展が必要!
そう!発展が必要なのです。将来的に恒久的に支援していくのは
同じ県民同士なんです。
そこで現在の盛岡市の現状を知ってますか?
小売業が2月の厳しい状況から脱却し、さぁ3月4月で挽回だって時に
全てがストップ。
沢山の中小企業だってそうです。大変な時期に募金活動。。。
それよりは消費者が日常通り、いやそれ以上に購買意欲を持って
中小企業、小売業が盛り上がっていく。
その中で商品、ドリンク代などの数%を義援金にまわす。
消費者は購入する事により義援金にまわるし、自分の欲しいものが買える。
そうやって経済をまわすべきではないだろうか?
そして、それを行うにはしかるべき団体が必要。
そういう
被災地、被災地の近隣地域、消費者の三者全員で復興発展していく形を目指すのが
HAND TO HAND 実行委員会です
忘れてはならない。被災地では無いにせよ盛岡及び
内陸部も間接的被災地である事を!
恒久的支援を行うのであれば内陸部も見据えた方が良い。
今までの被災地(阪神、中越地震など)でもそういう状況はあったが、メディア戦略の為
現地のみの報道で大変だ、大変だと話してるだけだっただろう。
※批判はあると思うが、多くの人は1年もすれば忘れただろう。
本当に被災地を救うのは被災地域に近い近隣地域。そこの発展なくしては
恒久的支援はなし得ない。
人間は学ぶ。
今回の震災でも学び、新しいスタイルの復興支援の形を目指したい

【HAND TO HAND:東日本大震災における復興支援団体】

被災地への救済支援団体及び自衛隊、救助隊の活動にはとても胸を打たれます。
私に出来るのは義援金などをするだけでした。素人が現地へ行ってもほとんど
役に立たないと思ったからです。実際に役に立ったのかと言うと立ちませんでした。
実際に私は沿岸部岩手県山田町に18年間住んでおりました。いつもジャンプを買っていた本屋さん
髪を切ってもらってた床屋さん、親戚、同級生、下級生、上級生、初恋の人、、、
思い出があの街にありました。それはずっと続くものだと思っていました。
それが3月11日午後
一瞬にして景観が見るも無惨な光景に変わってしまった。
何も出来ない虚しさと津波被災地へ一度足を運び盛岡に戻った時に何かが違うと思いました。
日本中、世界中が津波被災地、原発被災地などに目を向けて
近隣の地震被害がほとんど無かった街は何も取り上げられてない事を。
岩手に住む上で盛岡市は県庁所在地。ここにも何十万の住民も暮らしてるわけです。
本当の意味で津波被災地である沿岸部を支援→復興→発展を望むのであれば
恒久的に考え盛岡市内が日常生活に戻りつつ、更なる発展を行わなければならないと!
支援したいと考えている人達がいるのに市内の中小企業も経営危機に陥っている事を忘れてはいけません。
間接的被災地である盛岡市内の復活が沿岸部への支援に繋がる。
そして、今回の地震もやはり人々からの記憶から薄れて行く事は確実です。
人間なのだから。
それを少しでも忘れずに盛岡市内の発展を行いながら並行で恒久的に
沿岸部の復興支援を行っていきたいと思いHAND TO HAND実行委員会を設立致しました。
賛同店舗も増えてきております。
これからも沢山の協力をお願いしたい。
あの日を忘れない為に!
被災地は確かに酷いし、私の故郷である街があんな状態になって辛いです。
ですが、それを乗り越えて恒久的に支援していくには私達も向上していかなければ駄目なんです。
現地の人は本当に本当に頑張っています。
それを今助けるのも大事ですが、さらに先まで目を向けて
5年後、10年後、20年後と沿岸部が本当に意味で復興、発展出来る形を作る。
それを私達は目標とし継続、実行していきます。

HAND TO HAND実行委員会
代表 えいぶん
※活動内容、イベント開催予定、ボランティア募集などはオフィシャルホームページが出来次第随時掲載致します。それまではブログ、twitterなどで連絡していきます。
【盛岡市内ガソリン供給問題解決】
ENEOSグループの方から伺いました。
現在盛岡市内,近隣地域ではガソリン不足が嘆かれていましたが、
解決の兆しが見えてきました。との事。
充分は供給量が運搬されてきており、ほぼ通常通り営業は可能。
ただし、節電問題などがある為、営業時間の変更は余儀なくされるでしょう。
ですが大丈夫です。ガソリンも2000円分までと言った制限はほぼ全域で解除されてきてます。
安心して行動して下さいとの事でした。
<あるスタンドでは...>
本日朝から並ばれた方で数時間待った方が居たそうですが、必要ありません。
そのスタンドでは昼過ぎには30分程度の並びで満タンまで詰めれたそうです。
よって、間接的被災地である盛岡市の方々へ
焦らず、行動致しましょう。
ガソリン問題が解決されたら次の問題が必ず発生します。
一つの欲求が満たされると次の欲求へ動き出すのが人間なのです。
どんな時も焦らず行動しましょう。
現在盛岡市内,近隣地域ではガソリン不足が嘆かれていましたが、
解決の兆しが見えてきました。との事。
充分は供給量が運搬されてきており、ほぼ通常通り営業は可能。
ただし、節電問題などがある為、営業時間の変更は余儀なくされるでしょう。
ですが大丈夫です。ガソリンも2000円分までと言った制限はほぼ全域で解除されてきてます。
安心して行動して下さいとの事でした。
<あるスタンドでは...>
本日朝から並ばれた方で数時間待った方が居たそうですが、必要ありません。
そのスタンドでは昼過ぎには30分程度の並びで満タンまで詰めれたそうです。
よって、間接的被災地である盛岡市の方々へ
焦らず、行動致しましょう。
ガソリン問題が解決されたら次の問題が必ず発生します。
一つの欲求が満たされると次の欲求へ動き出すのが人間なのです。
どんな時も焦らず行動しましょう。