ラジオが好きです、KBです。
なんだかお久しぶりになっちゃいましたわ😅
前にも書いたけれど、radikoのプレミアム会員になるくらい、ラジオをよく聴いている。
伊集院光さんのラジオを時間差で聴いていると、この前テレビでうどん食べてた、プリンティングディレクターの方がゲストにでている。
ラジオで伊集院さん相手にどんな話をするんだろうと興味津々で聴いてみた。
まず最初に、RGBとCMYKの話しになる。
私は仕事柄、何を言っているのか分かるんだけど、これを全く知らない人が聴くとなると…😅
伊集院さんもプリンティングディレクターの方も分かりやすく噛み砕いて何度も説明してるけど、これは分からない人には無理だ😓
そもそも、何でこの違いがあるのかが分からないからね。
印刷の話しの後に、それからは写真の話しに…
写真にはそれぞれのカメラマンの想いがタップリと詰まっている。
これを翻訳して印刷するのが、プリンティングディレクターの仕事。ということの説明。
その時の感情で撮り手の風景の見え方は変わるという話しを重点的に。
ここは、誰が聴いても分かる話しじゃないかしら?
それからはYouTubeもやっていて、モノクロ写真をカラーに色付けすることもやってますという話。
大きくくくれば同業で、何を言っているのか?何を言いたいのか?がよく分かる内容だった。
写真も確かに、楽しい気分で撮った風景と、落ち込んでいる時に撮った風景では目で見ている色味が違っているもの。
それを印刷に起こすとなると、これまた厄介な話しになるわね〜
ものすごくウキウキ気分で南の島で見た極彩色の風景は、CMYKでどうやってあらわすのだろう?
6色印刷などにすると、ギラギラした太陽や真っ青な海や超オレンジのハイビスカスとか印刷できるのかしら?
それとも後から特色を載せるのかしら?
いっそのこと、もう全部インクジェットで印刷?
と、考えてみるのでございました☺️
※ただの軽オフおばちゃんなので、難しい話しは分かりません。軽く聞き流してくださいね🙇♀️
