日曜日はゆうこりんのところでお勉強~。
これではなかったんだけど(笑)
この午前中にしていた講座を受けました(^^)
受胎の復元
というアクセスボディプロセスです✨
人間は常に創造して生きています。
お料理も着る服も、ある材料から別のものを作り出しています。
ブログを書くのもそうです。
仕事もそうです。
私たちが手を掛けたものは全て作り出されているのです。
やり方を学んだから作り出したのとは違う?
いえいえ
学んだとはいえあなたが作ったのは、その目の前にあるもの。
世界でたったひとつのもの。
そう考えると身の回りのものが不思議と愛おしく思えます。
この受胎の復元は、
「~しなければならない」などの産み出すことを妨げるものを、壊してくれるエネルギーです。
「~しなければ…」ってとても重くて枷のような考えですよね。
(私ももう捨て去りたい(笑))
新たな人生を作り出すときにぴったりな解放ツールのようです(^^)
そんな講座を受けて、一緒に受けた方とやりあいっこして。
幸いにもゆうこりんにもさせていただいて。
まあ、そんなことすっかりケロッと忘れて今日1日を過ごしました。
けど、行動は確実に変わったように思います。
►►►
仕事でアイデアは出てくるんですが、
それを伝えるということが私はどうにも苦手でした。
特に誰か他の方の力添えが必要なことは、極端に避けていました。
自分の行動の範囲で収まること
自分があれこれできる権限があるところ
そこに限定してあれやこれや色々してました。
それって、限界がきます。
仕事、に限らず生きていく上で
誰かと一緒に作り上げていくことが必要な場面はたくさんあります。
私はそれをお伝えするのが大の苦手なんですね。
「こうしたら楽になる」
「こうしたら早くなる」
それが、分かっているのに。
「ここ聞いてあげたらきっと気がつく」
って悩んでいる人をみて思うこともあります。
今日はそんな、「あ」って気がついたことを
怖いな~って思いを感じながら、気がついたら、ぽちぽちと文を作り専務にメールを送ってました。
(内容は、自分の仕事を管轄する上司とよべる人がおらず、困っても相談できないという状況に不安でたまらず。が、だれも仕事内容が分かっていない今の状況で相談したところで…という問題があるので、私の1日の仕事の日報を書くので確認していただきたい。その時に相談事を書くこともあるだろうし、報告をしていることで困っていることを相談しやすくなると思う。
と、いう内容。)
おっと、なんてこった。
とメールを送ってから思ったのですが、
送ってしまったもんは取り消せないので、戦々恐々と受信ボックスを見ないように過ごしました
とはいえ、ちらつく受信通知
思いきって開いてみました。たしか午後に。
で、返事
「長江さんの仕事はちょっとずつ理解しておきたかったので、ありがたいです。」
お、?
おお~!
良かったー!!!
と一安心。
こんなんいると思うよ!っ表現するのは言葉を産み出すことなんですかね~。
私の中の「こうでなきゃ!」
が緩まっていたお陰かもしれません(^^)
そんなちょっとした怖いことから、
「大地の学校」
という、命について、食について学ぶ機会を自ら選択したり(自分のやりたいと願うことに、この額を払うのはドキドキ。しかも泊まり
)
これ、なぜかめちゃめちゃ怖いんです。
怖いからこそ、選んだんだけども…。
と、まあ、うだうだ悩んでなかなか動かなかったところがぐいっと動いた感覚です。
うんうん。
面白いなあ
今このタイミングは大切だと、
あちらこちらでいわれている今日。
新しい人生を造り出していくのに
受胎の復元のセッションはいかがでしょうか?