レオレオニの絵本のしごとみてきたよー!
すんごい素敵だったなあヽ(;▽;)ノ

ペツェッティーノもみどりのしっぽのネズミもおんがくねずみも、
いつか教員になったら、
いつか親になったら子どもに読んでもらいたいなあ。
大切なものがそっとかかれてる。
優しさにあふれてる作品にたくさんふれて優しい人になれるといいな。
1番大事なことだなあ、って
今ならわかるなあ。



iPhoneからの投稿

教職の授業での発表で、
ゆっくり大きな声で猫なで声みたいな、対象の生徒っていうかここにいる大学生に対してもバカにしたような声でしゃべる人がいて、
ああ、私はこういう先生が嫌いだったなあ、と思った。

なんでこんなに腹立つのかわからなかったけど、ふつう以上に優しくしようとするとそういう声に感じるのかもね、と言われたでござる。

教員採用試験とか免許取るのに
適性テストとか、性格診断みたいな、
そういうのをはかるものはなんでないんだろう。
たくさんの人がいるからだろうけど。

飲み会で女の子の手つないだり腰に手まわした人でも、般若みたいないかちいネックレスした人でも、自分が世界で1番頭が良いと思ってる人でも、
授業をとって、実習に行けば教員免許はもらえるんだなあ。みつを

ふつうに優しくない私が優しくしようとして話したらやっぱり猫なで声に聞こえるのかしら。
適性テストあったら落とされるであろう自分なのであった。おしまい