むかしにみた絵画展の絵で
タイトルも作家も思い出せなくて
でもすごい印象的できれいな絵があったんだけど、
それがミレーのオフィーリア
っていう作品なのがやっとわかった。

っていうのも、演劇講義で
ハムレット扱ってて、その中に
出てくる女性がオフィーリアで
その女性を描いたのがあの絵で。
父親の死やたくさんの悲しみ故に
狂って溺死してしまうんだよね。
花を持ってるんだけど力尽きて離れて
水に浮かんでて、悲しい顔してて。


すごいきれいな絵なんだよね!
もういっかい見たいなー。