我が長女。
無事に小学校に入学できました☆

恐がりの娘が、1人で学校に行きたいと言い出したり
もう小学生だからと、お手伝いを妙にやりたがったり
弟の世話をうまくできなくてもしてくれようとしたり
がんばってます(*^O^*)

本人、小学生という憧れの世界に
期待感とワクワクが満載です

幼稚園の時とは意識がスゴく変わっているのが
とてもわかり、感慨深いです。。

涙もろいわたし、娘が、学校に行っている間に
色んなエピソードを思いだし
じわりと涙ぐんでいます ( ´,_ゝ`)


そして今日は保護者会でした
全体の保護者会が終わってから
それぞれクラスに別れて自己紹介。

今までの保育園や幼稚園の保護者会で
娘のハンデのことを話したことがなかったのですが

今回は、ほとんどの人が名前だけの自己紹介の中、
『娘は発達がゆっくりなところがあって、もしかしたらご迷惑おかけすることがあるかもしれないです。とても学校生活を楽しみにしています。よろしくお願いします』みたいなことを、話ました。

何も頭で考えていかなかったので
するすると口から言葉が出てきた
のには自分でびっくりしました

でも、言ってすっごくスッキリ☆
私も娘もありのままでよくて、何も隠さなくていいんだと
思うとココロが軽くなりました
保護者会後、笑顔で温かく
挨拶してくれた他のママもいました
なんかとても安心しました

私は、今まではハンデのことを隠したかったんだと思う
娘をいわゆる普通にしたかったんだと思う

でもそういう考えとももうおさらば。

ありのままに生きていくだ
私も、子どもも!