久しぶりのブログです。


主人と険悪なことになったり
色々なことはありつつも
なかなか今回のは衝撃案件だったので、久々にブログ書きます。



今日の朝
娘が、腫れぼったい顔しながら
学校に行きたくないと…。


どうしたのか色々聞いてると、
ポロポロ涙をながしながら

「昨日、○○ちゃんと外に遊びに行ってさ
ちょっとモノ落としたからしゃがんだの。
その時に男の人が、スマホ向けてきてさ…

なんかシャッターの音は聞こえなかったけど
写真撮られたかもしれなくてさ…
怖くてさ、○○ちゃんと怖い怖いって言いながら
裏道通って帰ったの…」


って。



えっ!!?

と、盗撮被害!?

いや、盗撮されたかもしれない被害!!?



昨日の放課後、○○ちゃんがマンションに遊びにくるのは知ってたし
ちょっと外に遊びに行くのも知ってたけど

私が帰ってきた時は
そんなそぶり全くなかったけど…

「えーっ、そんなことあったの?
怖かったね…
早く言ってくれたらよかったのに…」て言ったら

なんか、私も慌ただしそうだから言い出せなかったってショボーン
子供あるあるよなぁ…。


あれだったら送り迎えを車でしようかと思ったのですが
それでも行きたくないと。

まぁ疲れも出てるのかなぁと思い
学校休ませて、親にマンションまで来てもらうことに。


で、学校に電話したんですよ、
これこれこんなことがあったので休ませますと。


したら
「それは怖かったですねぇ…
警察には言われましたか?」と言われて

あっ!そうか!
警察に言うような案件なのか、これは!と思って
全く、警察のけの字も頭になかったもんだからw


午前中しばらく

これは言うべきなのか?
抑止になるだろうから言うべきよね?
でも盗撮されたかもしれない被害よね?
でも盗撮なんて、だいたいにおいて確証なんて持てないよね?
泣くほど怖かったんなら、そりゃほぼクロじゃね?
これがエスカレートして、もっと大変なことになったら怖いよね、怖い、うん、怖い。


これは、この地域の子供達のためにも言うべきだ!!


という事で意を決して警察に電話しましたよ〜
ドギマギした〜ガーン



とりあえず、
その近辺のパトロールを重点的にすること
その被害場所の防犯カメラを見させてもらうと思います、との事。


で、その人の服装は?とか帽子は?とか聞かれたんだけど

「はっ!そういえば何歳ぐらいの人かってことしか聞いてねぇ!」てなって笑w

勤務先なもんだから娘にもすぐ聞けねぇびっくり

となったので
帰ってから、また警察に電話することになりました💦要領悪いな💦


しかも担任の先生までマンションに来てもらうことになってしまって
なかなかの大事になってしまって、申し訳ない💦

なんなら娘に電話したら、全然元気そうなんだけどびっくり💦


いや、でも本当、
まさか娘がそんな目に合うとは思わなかったので
本当にビックリすると同時に、
もっと危機意識を持たないといけないなと思いました💦
耳が詰まる耳が詰まると
大騒ぎしてたんですが

未だに若干詰まるものの、
もう慣れてしまったので
気にしないことにした(いいのか?)


そしたら数日前から左顎が痛いんだわショボーン


元から顎関節症の気はあったんだけど
顎開けるとき、ガクッてなる感じはずっとあったんだけど
(それこそ10年以上前から)

とはいえ別に痛くも何ともないから
気にしてなかったんだけど

口大きく開けると左顎が痛いので、
すごい、リスのような口で(大袈裟)ご飯食べてますよw


マッサージをするとマシになるというので
ひたすら左顎やらこめかみやらをモミモミ…


35歳すぎてから満身創痍だな滝汗



40は不惑の年といいますが

35歳、惑いまくりです笑。


30過ぎてから、
ずーーーっと惑いまくってる気がします。


この会社入ってから、ずーーーっと惑いまくってる。

天命!なんて思った事がない。



なんだろうなー、この仕事って事が多々ある。


入って早々から
やれ仕事辞めたいだの
やれ、仕事できるようになればなるほど損するだの、
そんな事聞いたら
そりゃぁまぁ嫌にもなるだろうよw


だからと言って自分に何ができるんだろう。



どうせ大した人間じゃないくせに、っていう呪いが
腹の底にずっとあって。

動けない。

動いても損する事ないんだし、
動けばいいのにと思うんだけど

インスタのビジネスアカウント立ち上げなんて、何の損にもならんのに

結局「どーせ自分には無理だよなー」とか
「どーせ、そんな上手い話があるけーね
難しいにきまってるじゃん」とか

「なんかそもそもめんどくさいしなー」とか

そんな押し問答を
ずーーーっと繰り返しとる。



本当に年を取れば取るほど足が重くなるもので。

変化を嫌うのは当然だと思う。


なんかもうなー、疲れた。