☆おはようございます〓
☆今日はいい日だ〓-----☆今日は、斉藤一人さんの名言集のなかから---------
☆運をつかむ確実な方法があります。それは、「やってやれないことはない。やらずにできるわけがない」と、声に出して千回言うことです。

すると、意識して声に出さなくても、勝手に口がひとりごとを言っているし、勝手に体が動き出します。

千回の法則は、無意識に勝手に動き出している状態にならないと、効果がありません。素直だと実力がつきますよ。運も実力のうちです。

【斎藤一人】

いかがでしたか?

☆千回の法則って凄いですね。
素直やってみまーす。
アメブロ
ハンドルネーム
強運つきお
稲積宏祐


☆おはようございます〓-
☆今日はいい日だ☆

感謝しています。

私は私ぐらい幸せな人はいないと思います。

私は世界一強運です。

強運を科学するからのメールをシェアします。
ありがとうございます〓
先日、このメールを

「毎日ノートに書き写している」

という大学生が、

私にそのノートを見せてくれました。

そのノートに

「何か一言書いてくれませんか。」

と言われましたので

「感謝に勝るお守りはなし」

と書かせて頂きました。


どんなにご利益のある神社仏閣のお守りを持とうが・・

たくさんのお守りを持とうが・・

感謝に勝るお守りはありません・・


「運」は「感謝の量」に比例します。

「運の無い人」は・・

「2000%不満体質」です。



『「分かる」と「掴(つか)む」』

「分かる」は、やはり「知識」であり、

「掴む」は書いて字のごとく、

手へんに国ですから、

「国まで動かす事ができる」

「国をも手にする事ができる」

という事なのではないでしょうか・・


例えば・・

「人は必ずこの世を去る」が・・

「分かる」であり、


「自分は必ずこの世を去る・・」

「しかも、明日、今でもおかしくは無い」

「だから・・」

「今・・生きている事は・・」

「奇跡なんだ・・」

「今朝・・」

「目が覚めたことも・・」

「奇跡なんだ・・」

「では・・」

「この命・・」

「何に・・」

「使おう・・」が

「掴む」ということではないでしょうか・・


「掴む人」は「常に感謝」にあふれています。


「分かる人」ではなく・・

「掴む人」になりたいです・・


奇跡の朝に愛をこめて

いかがでしたか?

昨日の話なんですが、今日の一言のメールで、初めて会った人から、私のメール、知り合いから送ってもらってて、私の名前聞いて、あのメール送っている人ですかっていわれて、ビックリしました。ちょっぴり、嬉しかったです。〓ありがとう〓
今日の[感謝]自分自身も今に感謝し、周りに感謝される自分を目指します。

今日も最高の一日にします。

稲積宏祐
☆おはようございます〓
☆今日はいい日だ☆
【一日十人のありがとう】

〓昭さん、メールありがとうございます〓
今朝も素晴らしいメールが届きましたのでシェアさせていただきます〓

少し長いですが最後までお読みください。
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石川洋氏の心に響く言葉より…


一日、どれだけありがとうと言う言葉を、私たち、口に出して言っているでしょうか。

あるご婦人の話です。

そのご婦人が小学校三年ぐらいのときだったと言います。

お父さんが、事情があって自殺をなすったそうです。


お母さんが自分に、諄々(じゅんじゅん)と説いてくれた。

人の噂は七十五日と言って、噂の消えるときもある。

けれども、これから長い人生の中で、

あなたが学校に入るとき、就職するとき、結婚するときには、必ず、

「あの家は、お父さんが自殺をなすったからね」

そういうことがささやかれる。


「へ、そう。あの人、なんとなしに暗いと思ったら、やっぱりお父さん、自殺したの」と言う。

そしてそのことを知らなかった人までが、そのお父さんの自殺を知ることによって、あなたの人生を駄目にする。

それだけは避けることはできないよとおっしゃったそうです。


「どうして生きたらいいの」とお母さんに聞いたら、

「それもね、乗り越えることはできる。

それは一日、十人の人に、真心を込めてありがとうというあいさつをすること。

一日十人の方にありがとうというあいさつをしたら、一年間3650人の人に、素晴らしい行為ができることなんだよ」

そのことをお母さんは言い残してくださったそうです。


最初は半信半疑で言っていたけど、だんだんとありがとうという言葉を使い出すと、一人一人のありがたさが見えてくる。

そのありがたさが見えてくると、ありがとうじゃなくて

「寒いですね」とか「お元気ですか」「夕べは眠れましたか」

挨拶のボキャブラリーがどんどん増えてくる。

生きることの喜び、生き生きとした感情というものが出てくる。

それが出てくると、みんなの笑顔が見えてくる。


一日十人のありがとうが、自分の世界を作ったといいました。

今は、「明るく生きてるね」

「立派なお母さんの教育だったね。すごいじゃないの」

「人間だれだっていろいろなことがあるからね。それを乗り越えるあの明るさは学びたいね」と、

人さまもおっしゃってくれるそうです。


そして、ふっとこの前、人の話を聞いたら、自殺なすった父に対して、「お父さんはよっぽどつらいことがあったんだろうね」

お父さんの死んだことまでが、別な意味で評価されてている。

『やるなら決めよ 決めたら迷うな』勉誠出版



過去の事実は変えることはできない。

そして、それが生きていく上で大きな重荷となることもある。

しかし、そんな過去までも変えることができるという。

それが「ありがとう」を一日に十人の人に言うこと。


「和顔愛語(わがんあいご)」という言葉があるが、

笑顔をたたえた穏(おだ)やかで和(なご)やかな顔と、愛のある優しい思いやりのある言葉のことだ。

和顔愛語をマスターするには、「ありがとう」をたくさんの人にいい、人を喜ばせること。


「ありがとう」を言えば言うほど、ありがたいことが次々見えるようになる。

ありがたいこと、感謝することに、スポットライトが当るからだ。


「ありがとう」が習慣となれば、「愛語」も自然に身につく。

過去までも変えることのできる素敵な言葉「ありがとう」。


家庭でも、職場でも、コンビニでも、飲食店でも、一日十人に「ありがとう」を伝えたい。


【人の心に灯をともす】より

ーーーーーーーーーーー最後までお読み頂きましてありがとうございます。
今日の話が、皆様のお役に立てれば幸いです〓

今日も皆さまにとって素敵な1日になりますように☆


昭さん、ありがとうございます。

改めて、ありがとうの言葉の力、凄さにきずかされました。

ありがとう。

感謝しています。


ついてる〓稲積宏祐