さて、この貴重な休日をどう叫んだらいいのだろうか …

本日、年下君との初おデート…
の…
予定… でした

かれこれ4カ月目に突入し、ちゃんと段取りをしたつもりが…
昨日あたりから何やら不穏な空気を感じていたんですよね〜。
昨日は私は朝から深夜まで出突っ張りでして、LINEの返事もままならない状態でした。
待ち合わせの時間も場所も決まっていたので、あとはお店を決めるだけでしたがお店は拘りもないので待ち合わせ場所の近くのレストランとかにしようと話していたのです。
それにしても返事が遅い年下君。
そして年下君が自らの服装を私に伝え、私は待ち合わせ場所に時間より少し早めに到着して待っていたのですが…
唯一、来たのは年下君ではなく、LINE

大きなターミナル駅が待ち合わせ場所だったので人が多いこと…

年下君: 今、待ち合わせ場所にいます。
はてさて?どこに?
そして私は友人との待ち合わせ場所に使うポイントにいたのですが、年下君らしき人は全く見えない

しばらくしてLINEを返信。
スルー…

そして周りを徘徊。
そんな人、一人もおりませんが…
で、再びポイントに戻り辺りを回ると…
目元が年下君に似通った白髪のおじさんが立っているではないですか…
でも、服装は違うけど…
しかも人間違いだといやなので、立ち止まらず横目で通り過ぎてしまった

婚活?史上初の現地ドタキャン

しかもお互いに??
で…お互いの写真の交換はかれこれ3カ月前ぐらい前に交換。
それ以降は特別してないんですよね

写真で見ると感じだとくっきりとした綺麗な二重なんです。
唯一がそれだけ

少ししてLINEを見ても既読もないので、とっとと帰って来ましたよ。
でも、不思議。
それほどショックではないんです。
私が好みではないと思ったなら、それはそれ。
縁が無かっただけ。が、今の気持ちです。
そして少しホッとした気持ちもあります。
年下君は私より少し年下なんですが、通り過ぎた白髪のおじさんが私の目の前に現れた方がショックかもしれません。
写真では髪の色は黒で顔は丸顔でしたので。
あと…後出しみたいではありますが、スポーツ関連の方とも続いております。
まだ先へ進むかは分かりませんが、あちらも忙しい合間を縫って会おうとしてくれる姿勢に惹かれ始めている私もいるのです。
今日、本当はデートに誘われていたのですが、年下君の先約があったので御断り。
また、仕事帰りにでもとなりましたよ。
ただ年下君の事はショックと言うより、疲れた…

呆気ない幕引きで 笑
では…今日は早めに寝る事にします
