林檎さんからのブランキー「悪いひとたち」、悪いひとには、色んな種類がある。ネット社会になり悪がより陰湿だ。ほんと俺は、こういうのが大嫌い。嫌いと言えば言う程寄ってくるだろう。
興味のなかった世界で好きなものを好きと言うと、何故か敵をつくる。その光は、誰の物でもなく、皆に平等に輝いているはずなのに。それを取り囲む人たちは、光に近づこうとしない者は、認めない。何故なんだろう?光を沢山の人たちに与えたいという想いは一緒のはずなのに。その狭い世界の中での価値を決め付けている。光が沢山の人たちに行き渡らないのは、囲む人たちが障害になってくることに気付いてないからでもある。光を見つけても囲む人たちが嫌で遠ざかってしまう。
多分、興味がなかったのは、自分に合わなかったからかもしれない。光に近づけない人たちの中にこそ光を必要としてる人が居るんじゃないか?例えば、病気と闘ってる人、障害を持ってる人、複雑な環境に居る人、恵まれない環境に居る人、そんな人たちが唯一、光に近づける場所がネットの世界だったりする。それをも奪う権利はないはず。残念ながら光を覆い隠そうとする人たちを外から光が当るように羽外取る事はできない。
光自身に今までの光をブチ壊してもらうしかない。どの道、沢山の人に光を当てる為には、もっと大きな光になる必要がある。が、大きな光になっても囲いたがる人たちは、また囲いたくなるのであろう。過保護な親に似ている。光のことも、光に興味を持つ人たちのことも、もっと自由にしてあげれば良いのに・・・そしたら、もっと輝くのに、本当に理不尽な世界。
裏から陰湿なやり方で嫌がらせするのは、辞めて頂きたい。やればやるほど逆効果。そんなものには、屈しない。
こんな、くだらないことで、ブランキー記事を汚してしまって申し訳ない。でも、そんな人たちにも、この3人の純粋な音楽への気持ちが届くと良いんだけど・・・
ロックバンドとオーケストラのコラボなんて成立しないと思ってたのに、1本の映画のような世界の曲が、オーケストラが加わり、よりリアルに映し出されていく動画。
純粋に生きようとすればするほど生き難い今の世界。
どうやったら、純粋に、人に優しく生きられるのだろう。
やっぱり、心も身体も、沢山そういう「人たち」「もの」「世界」に触れること、そういう自分でありたいと思い続けることのなのか?
それを出来る人たちが、囲む人たちよりも、もっと光と濃く繋がることが出来る。
こちらは、解散前の色んな思いが篭った最後の「悪いひとたち」。
「お腹の中の赤ちゃんは、きっとかわいい女の子さ」
「きっと かわいい女の子だから」
興味のなかった世界で好きなものを好きと言うと、何故か敵をつくる。その光は、誰の物でもなく、皆に平等に輝いているはずなのに。それを取り囲む人たちは、光に近づこうとしない者は、認めない。何故なんだろう?光を沢山の人たちに与えたいという想いは一緒のはずなのに。その狭い世界の中での価値を決め付けている。光が沢山の人たちに行き渡らないのは、囲む人たちが障害になってくることに気付いてないからでもある。光を見つけても囲む人たちが嫌で遠ざかってしまう。
多分、興味がなかったのは、自分に合わなかったからかもしれない。光に近づけない人たちの中にこそ光を必要としてる人が居るんじゃないか?例えば、病気と闘ってる人、障害を持ってる人、複雑な環境に居る人、恵まれない環境に居る人、そんな人たちが唯一、光に近づける場所がネットの世界だったりする。それをも奪う権利はないはず。残念ながら光を覆い隠そうとする人たちを外から光が当るように羽外取る事はできない。
光自身に今までの光をブチ壊してもらうしかない。どの道、沢山の人に光を当てる為には、もっと大きな光になる必要がある。が、大きな光になっても囲いたがる人たちは、また囲いたくなるのであろう。過保護な親に似ている。光のことも、光に興味を持つ人たちのことも、もっと自由にしてあげれば良いのに・・・そしたら、もっと輝くのに、本当に理不尽な世界。
裏から陰湿なやり方で嫌がらせするのは、辞めて頂きたい。やればやるほど逆効果。そんなものには、屈しない。
こんな、くだらないことで、ブランキー記事を汚してしまって申し訳ない。でも、そんな人たちにも、この3人の純粋な音楽への気持ちが届くと良いんだけど・・・
ロックバンドとオーケストラのコラボなんて成立しないと思ってたのに、1本の映画のような世界の曲が、オーケストラが加わり、よりリアルに映し出されていく動画。
純粋に生きようとすればするほど生き難い今の世界。
どうやったら、純粋に、人に優しく生きられるのだろう。
やっぱり、心も身体も、沢山そういう「人たち」「もの」「世界」に触れること、そういう自分でありたいと思い続けることのなのか?
それを出来る人たちが、囲む人たちよりも、もっと光と濃く繋がることが出来る。
こちらは、解散前の色んな思いが篭った最後の「悪いひとたち」。
「お腹の中の赤ちゃんは、きっとかわいい女の子さ」
「きっと かわいい女の子だから」